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情報交換場 金田式アンプを中心に語り合いましょう
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金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/17(Fri) 13:04:05 No.624  引用する 
いよいよ明日になりました。

お台場の「オーディオ・ホームシアター展」

http://www.oto10.jp/

開催場所 会場内1F 「HALL1」

日時 10月18日(土)10:30〜12:00

金田明彦氏製作「電流伝送DCアンプ」の凄さ体験
〜ハイレゾ&アナログ音楽ソースを聴こう〜

(講師)金田明彦氏
(主催)株式会社誠文堂新光社


再生機材リストを掲載いたします。

お時間おある方、是非お立ち寄りください。

今夜、写真が撮れたら、こちらに掲載いたします。

よろしくお願いいたします。


Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/17(Fri) 23:07:41 No.625  引用する 
明日の試聴会の設置の状況です。

終段SiC-FETと、最新記事の300Bになります。

よろしくお願いします。


Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:TFBB2009 投稿日:2014/10/18(Sat) 19:52:16 No.626  引用する 
本日、オーディオ・ホームシアター展、最大の目的の金田さんのシステムで聴かせていただきました。昨年はレコードからADCで変換した音源だけでしたが、今年はレコードも初めて聴けると言うことで大変愉しみにして、参りました。
金田さんは、デジタル音源に対して既に違和感を感じておられないご様子でしたが、やはりレコード:アナログの直接の再生!低音の空気感、音の立ち上がりにおいてもゴリ!?感の無いストレートに立ち上がる様は一聴してまったくの違いには驚きました。
残念だったのは、レコード再生のサーボ不調により五輪真弓の恋人よの肉声が聴けなかったことです。
次回を愉しみにしております。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:DCアンプマニア 投稿日:2014/10/19(Sun) 10:29:39 No.627  引用する 
私も行ってきました、いつもよりホンの少し爆音は控えめでした、SPのエージングが進んだのか、音は聴きやすかった感じがしました、が、いつもの音源なので良くわからなかった感じがします、もっといろんな曲をかけて欲しかった、やはりコピーより生のアナログの方が遥かに音の鮮度が良かったですね、ターンテーブルが不調なのが残念でした、来年も4月18日に試聴会をやるとのことで、期待しております。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/19(Sun) 11:17:13 No.628  引用する 
TFBB2009様 DCアンプマニア様
マルチレスになって申し訳ございません。

ご来場頂きまして、大変いありがたく感謝しております。またご感想、大いに参考させて頂きます。

アンプは完全な形で、半導体系と真空管聴いていただけまして、ほっとしております。

レコード再生その音に感動頂きまして大変ありがたく、持ち込んだかいも有りますが、スタッフサイドの不手際にによって、途中問題が生じ中断得ざる結果になったのは、大変に申し訳なく思っております。

次回に活かせる教訓とし大いに反省しております。

また、音楽再生中に減光したとき、調光器ノイズが入り、ご試聴される皆様に、大変に申し訳なかったです。途中気づき、減光をすることをやめました。昨日の準備中は、減光試聴はしていないので、気づけなかったことに不覚でした。

多々申し訳ない部分は有りましたが、
全編に通じて、金田サウンドを大いに楽しんでいただけた試聴会ではあったのかなと、開催側としては無地終了できたことをほっとしております。

ご二方様他、今回も遠くから聴きに来て頂きました方も大勢います、来場者の全皆様には、大いに感謝しております。ありがとうございます。

今回の件も含めまして、次回はさらにお楽しみいただける試聴会としたいと思います。

どうぞ、懲りずに足を運んで頂ければ、この上ない喜びです。
また、ご指導ご鞭撻をお願いします。真摯に受け、活かしていこうと思います。

ありがとうございます。

CEATECでのデモのお知らせ 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/06(Mon) 20:11:23 No.622  引用する 
幕張メッセのCEATECで明日、10月7日(火曜日)午後金田先生のデモが行われます。

http://www.ceatec.com/ja/

去年と同じ、場所はロームブース入り口ステージになります。

時間は、13:15〜13:45と14:50〜15:20の2ステージです。


写真は本日準備の模様です。


金田先生がアナログレコードを金田式ターンテーブル制御アンプ、電流伝送真空管プリアンプ、最新版ADコンバータにてデジタル化した音源でのデモ再生になります。


再生機器構成は、デジタルプレーヤにR44、真空管DAコンバータ、未発表のハイブリッド・SiC MOS-FETバッテリドライブのパワーIVCで、レイオーディオのKM1Vスピーカを鳴らします。

短時間のデモですが、会場のご見学の際には、お立ち寄りください。


Re: CEATECでのデモのお知らせ 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/09(Thu) 14:38:01 No.623  引用する 
金田先生のデモの日は、台風も通り過ぎ、天気も良く、また機器にも問題が無く、無地終了しました。

平日の昼でしたので、仕事関係でCEATECに来られ方のみと、限られてはいますが、お聴きいただける方たちがいて良かったです。

ローム社長も、いらっしゃっていました。



お台場の「オーディオ・ホームシアター展」にて、続きをどうぞ、お楽しみください。

未発表の最新アンプが何種か持ち込まれます、
真空管マルチ3wayアンプの試聴も有り、個人的にも注目と期待をしております。

開催場所 会場内1F 「HALL1」
日時 10月18日(土)10:30〜12:00


お時間が有る方は、どうぞお寄り願います。

機器詳細などは最終版決まりましたら、こちらでまた案内致します。

金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/07/06(Sun) 19:46:55 No.618  引用する 
今年も10月に開催されます、
お台場の「オーディオ・ホームシアター展」にて
金田先生の試聴会の開催予定となりました。

http://www.oto10.jp/

詳細が決まりましたら、ご案内させて頂きます。

どうぞ、ご来場お願いいたします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/07/27(Sun) 14:44:57 No.619  引用する 
詳細がきまりました。

開催場所 会場内1F 「HALL1」

日時 10月18日(土)10:30〜12:00

金田明彦氏製作「電流伝送DCアンプ」の凄さ体験
〜ハイレゾ&アナログ音楽ソースを聴こう〜

(講師)金田明彦氏
(主催)株式会社誠文堂新光社

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/09/16(Tue) 18:15:47 No.620  引用する 
幕張メッセで開催されるCEATECにおいても、
昨年同様、金田先生の試聴デモが行われます。

http://www.ceatec.com/ja/

10月7日(火曜日)午後、になります。

デモの時間・場所は追ってお知らせいたします。

CEATECお出かけの際には、お時間ございましたら
是非お立ち寄りください。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/09/26(Fri) 20:12:30 No.621  引用する 
10月7日(火曜日)午後 CEATECでのデモについて予定の段階ですが、お伝え致します。

去年と同じ、場所はロームブース入り口ステージになります。

時間は、13:15〜13:45と14:50〜14:20の2ステージの予定です。

使用スピーカは、KM1Vで、今月発表のターンテーブル制御アンプを持ち込む可能性もあるとの事です。

ハッキリわかりましたら、また、こちらで案内いたします。

CEATECご見学の際には、是非立ち寄ってみて下さい。
よろしくお願いいたします。

新しいDACチップ 投稿者:MASA 投稿日:2014/06/02(Mon) 20:27:05 No.617  引用する 
DAコンバターはESS9018チップを使い、アナログ部には、金田式No220をモディファイしたものを使用しています。

ESS社が低消費電力版のES9018K2Mと言うチップを発売していたが、内容が一部変更(バグ修正も有るような)された新バージョンのES9018K2Mが最近出されたのを手に入れDAコンバータを製作してみました。デジタル部(ES9018K2M)とアナログ部(No220)を1枚の基板に収めて基板化してみました。このチップがモバイル用も意図されている為、小型に作れることも考慮してです。

アナログ部は、同様の金田式No220である。


たぶん、ES9018K2Mの新バージョンのチップでは音が聴けたのは、日本では初めてだと思います。チップが供給され、間がない為ですが・・・今後メーカさんからは出てくるものと思います。


消費電力を下げたというチップだけあり、ES9018よりこのK2Mチップは、約1/10の消費電流量であった。

無事に動作確認も終わり、さて、これからどう使おうか思案中である。

基板左下の、未実装のIC部は、上流(CDやデジタルオーディオプレーヤ)にDAチップのクロックを分周して、クロック同期をとるための仕組みになっています。
上流と、DAコンバータが同じクロックで動作するとより、理想的な動作となり、音も良くなると言われている。
ES9018使いの方ならご存知の、DPLL bandwith:OFFも、理想的な形で行えます。

また、本基板には外部クロックも入力可能なので、ルビジウムなどの原子時計を使ったクロック発生器なども接続することができます。

DAコンバータ(ES9018版)にルビジウムクロック100MHzを使ったものは、5月5日の金田式アンプ試聴会時にも、入り口のところ参考展示しご試聴頂きました。

RCAジャック 投稿者:MASA 投稿日:2014/06/01(Sun) 11:21:51 No.616  引用する 
DCアンプ試聴会は、祝日で大事な家族サービスの貴重な時間を割いて遠くからも、ご来場ありがとうございました。
お礼が遅くなりスミマセンでした。

さて、DCアンプを作る上での重要なアイテムであった、スパートロン研究所のRCAジャックが廃番となり、既に市場在庫も無くなってしまいました。

写真のは、秋葉原で現行でもよく見かける、スパートロンタイプと言われる、スパートロンより安価に販売されているものの同型品です。細かく見ればこのタイプも2種類の微妙な形状違いが秋葉原のにて売られています。


同型品と言ったのは、表面処理に金メッキをしていますが、生地に一般的に使用されるニッケルメッキをしておりません。見分け方は、金色が少しくすんで、ピカピカの金色では無いです。ニッケルメッキ無しだとこうなります。


スパートロン研究所のRCAジャックも、ニッケルメッキ無しで金メッキしています。よって、本品とスーパトロン研究所は金色の輝き具合が同じです。


ニッケルは磁性体で、磁石につきます。薄いメッキなのでネオジウムマグネットなどの強力磁石で試せばニッケルメッキ品は吸い付きます。


金田先生も、このニッケルメッキが磁性体で音の影響を及ぼすという事を過去の記事書かれておりまして、ニッケルメッキ無しのスパートン研究所のをRCAジャックを採用してきました。

電流伝送システム 投稿者:6336A 投稿日:2014/05/28(Wed) 10:20:10 No.613  引用する 
電流伝送システムを作り楽しんでおります。ただ、全部が電流伝送システムなら良いのですが、例えば電流伝送イコラーザーアンプから普通の(市販の)パワーアンプにつなぐにはどのようにしたら良いのでしょうか?もし、アダプターが必要でしたらどのようなものにしたら良いのかご教授願えますでしょうか?

Re: 電流伝送システム 投稿者:taro 投稿日:2014/05/28(Wed) 13:39:25 No.614  引用する 
こんにちは。
2012年の2,3月号にマルチアンプ用IVコンバーターが載っています。電流出力と電圧入力パワーアンプとをつなぐIVC(電池式)です。
3月号にはこのIVCの改良型が載っていて、SAOCは必要ないとありますが、私の経験では室温の違いで相当なドリフトが発生しました。SAOCを付けると10度でも25度でも、ドリフトが発生しても数秒で収束します。
ご参考まで。

Re: 電流伝送システム 投稿者:6336A 投稿日:2014/05/28(Wed) 21:59:17 No.615  引用する 
ご回答有難うございました。参考にして作ってみます。

金田式DCアンプ試聴会 2014年 投稿者:MASA 投稿日:2014/02/21(Fri) 19:47:45 No.600  引用する 
去年は諸般の事情により、正式な金田式DCアンプ試聴会を開催することが出来なかったのですが、

本年2014年は、春(5月)に開催する方向で調整中です。

詳細が決まりましたら、来月発売のMJ誌、本掲示板に案内を出させていただきます。


どうぞ、よろしくお願いいたします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2014... 投稿者:MASA 投稿日:2014/03/10(Mon) 22:06:23 No.604  引用する 
本日発売のMJの案内の通り、

「2014年・金田式DCアンプ試聴会」
5月5日(祝・月曜)PM13:00〜
新浦安 Wave101市民ホール 大ホール

http://www.urayasu-kousha.or.jp/wave101/

にて、開催することになりました。

アクセスは、東京駅地下ホーム「京葉線・武蔵野線」にて、約15分の新浦安駅です。
駅からは、屋根のある歩道橋で2分くらいです(上記ホームページアクセス参照)。

東京駅からは、京葉線(快速・普通)/武蔵野線を問わず最初に出る電車に乗ればいちばん早く着きます(特急も出ていますが、特急は停車いたしません)。

ディスニーランドのある舞浜駅の次です。
連休中でもありますので家族サービスにてディズニーでのついでにお立ち寄りください。

最新アンプが金田先生の司会進行にて、じっくりと試聴体験ができる試聴会なっています。

機器詳細などは、決まり次第ご案内いたします。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2014... 投稿者:MASA 投稿日:2014/04/30(Wed) 03:26:45 No.609  引用する 
今月・先月のMJの案内の通り、

「2014年・金田式DCアンプ試聴会」
5月5日(祝・月曜)PM13:00〜 (いつも18時くらいに終了しています)
新浦安 Wave101市民ホール 大ホール

http://www.urayasu-kousha.or.jp/wave101/

を開催いたします。


入場の予約など特に必要はございません。
入退場も開催時間中ご自由にできますので、お時間お都合が良い時にお立ち寄り頂ければと思います。

機器の入れ替えや、休憩時間などで、質問やアドバイスを金田先生に直接することもできるフランクな雰囲気の試聴会です。

最新記事のアンプの音を確かめてみたり、製作上の疑問点などを直接お話しされたりと、お気軽にご訪問ください。


では、皆様のご来場を、先生をはじめ万全の準備でお待ちしております。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2014... 投稿者:増田@東大和市 投稿日:2014/05/10(Sat) 12:04:54 No.612  引用する 
遅ればせながらご苦労さまでした。田無から新浦安ということでやや遠かったですが、充分楽しめました。かなりの爆音でツイータが切れた?とは気付きませんでした。ほんとうでしょうか。13:00から18:00までかなりの長い時間ありがとうございました。

SiCヘッドフォンアンプ 投稿者:MASA 投稿日:2014/04/09(Wed) 23:15:03 No.608  引用する 
知人がSiCヘッドフォンアンプ基板を2枚使ってバランスアンプを作りました。
バッテリー駆動のポータブル・アンプです。

ヘッドフォンのの方たちも濃い人は、バランスアンプとかやるのですね。

http://hiyohiyo.blogspot.jp/2014/04/blog-post.html

私の方は、長く取り掛かっていた、SiCのハイパワーアンプ(No225モディファイ版)のバランス版が完成します。
近直にご報告できそうです。

IVCNo222に直接CDを接... 投稿者: 投稿日:2014/03/09(Sun) 10:39:49 No.602  引用する 
初めまして、友人から「No222パワーIVCアンプ」を製作依頼され、基板を購入して昨年(7月)、2台を製作完了(音出し調整)し、友人も音質的には非常に満足しています。
最近、本IVCアンプにVRを追加してCDを接続して欲しい旨の依頼を受けましたが、本IVCNo222にVRを追加する場合のインピーダンスマッチング方法等、アドバイス等、頂けたら有難いです。

Re: IVCNo222に直接CD... 投稿者:MASA 投稿日:2014/03/09(Sun) 12:38:45 No.603  引用する 
その節は、完成品のお写真まで頂きましてありがとうございます。お写真拝見し、きれいにケーシングされているのに感心しました。製作も調整も容易にでき、音にもご満足とお聞き安心しました。No222は、本当にお勧めのアンプだと考えております。

さて、ご質問の件ですが、VRにシリーズについているスケルトン抵抗5.1kオームをショートすると音量ゼロまで絞れるようになりますが・・・100%帰還で発振する心配もあります。
オシロをお持ちで、少々の電気知識もおありでしたら、難しいことではないので、容易な方法なので試してみても良いかと思います。ダミーロードでは発振は無くても、スピーカ負荷だとどうなるかもあり、色々と気になるところがあります。

私の方法はNo218のラインアンプを使っています。電圧入力なので、通常のCDなども繋げられ、No218ライン出力は電圧も電流も出ているので、この電流出力をSiCパワーIVCに繋いでます。
ボリュームコントロールも有効です。CDを直接つけたいとのご要望を満たせず、アンプ1台増えるのがデメリットです。

主には、金田式DACなので、DACにボリュームが付いているので、普段はDAC直結での使用です。

No218ラインの他では、新刊の単行本に記載されているカレントラインアンプもボリューム付ですので入れられます。こちらは電流入力しかないです(SiCパワーIVCと同じ)。ボリュームは付いてますのでゼロまで絞れます。SiCパワーIVCにボリュームが付いた感じに仕上がります。

SiCヘッドフォンアンプ 投稿者:MASA 投稿日:2014/02/05(Wed) 20:20:06 No.599  引用する 
ヘッドフォンアンプをSiC-FETで作ってみました。

写真、右下の基板がヘッドフォンアンプです。左下がSDカードのデジタルプレイヤー、左上がDAコンバータで、右上がDC-DCコンバータ(電源)です。DC-DCコンバータを用意したのは単一電源で使用するためです。普通にAC100Vからトランスで電源を作る方が音が良いと思います。


普通に良い感じの音だと思います。普段ヘッドフォンで音楽を聴いていないので、あてにならない感想かもしれません。
音量を上げた時(難聴にならない程度に控えてるが、つい)いい感じ音が届き、爽快な気持ちになりますね。
周りに迷惑を掛けずに、この音量感は気持ちがいいです。

DCアンプの抜けが良く、ダイレクトに音が音楽が伝わる感じ、たまらないね〜って気持ちにさせてくれます。この辺はスピーカもヘッドフォンも同じなんでしょうね。

小さくて軽い??持ち運び可能なSiCヘッドフォンアンプです。

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