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情報交換場 金田式アンプを中心に語り合いましょう
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金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2013/08/01(Thu) 05:32:42 No.568  引用する 
オーディオ・ホームシアター展にて、

2013年10月19日(土)AM10:30〜12:00 1F HALL1 「電流伝送方式オーディオDCアンプ試聴会」

が開催(予定)されます。


公式ページにプレス発表が出ています。この案内には(予定)となっていますので、決定までは変更の可能性もあるかもしれません。

http://www.oto10.jp/press/docs/press-doc04.pdf

http://www.oto10.jp/



他にもまだ予定されていますので、詳細が分かりましたらお知らせいたします。

お時間がありましたら、ご来場よろしくお願いいたします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:タロウ 投稿日:2013/08/04(Sun) 14:15:02 No.569  引用する 
10月のイベントでdcamp.bizのDACやヘッドフォンを試聴
できるかどうかもお知らせください。地方に住んでおるので
早めに案内いただければ助かります。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2013/08/05(Mon) 10:45:30 No.570  引用する 
タロウ様

決まり次第、書き込みいたします。
今週末までには、お知らせできると思います。

よろしくお願いいたします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2013/08/10(Sat) 02:04:45 No.571  引用する 
タロウ様

詳細はまだ決まっておりませんが、オーディオフェアの会期中(10月18〜20日)、DCAmp.Bizのヘッドフォンアンプ付DACや、未発表の機器など展示し試聴できるブースを用意する方向で進めております。

またDCアンプ試聴会(セミナールーム)にて使用する金田先生お手製のアンプについても、当ブースにても展示しミニ試聴会を金田先生を迎えて実施できるよう調整中です。


詳細が決まり次第、皆様に向けて正式なアナウンスを行います。

よろしくお願いいたします。

電流伝送チャンネルフィルタ 投稿者:MASA 投稿日:2013/07/29(Mon) 20:42:25 No.567  引用する 
電流伝送のチャンネルフィルタは記事発表直後に基板をリリースさせて頂き、在庫終了でしばらく経過しました。

その後、新規に製作する基板は銅箔厚を通常の35μmから4倍の140μmにして色も白にしました。

チェンネルフィルタ基板バージョン2は同様に適用し白い基板でリリース中です。回路は前回同様で、動作確認も容易に行えました。評価にももちろんSEコン。なんてことは無く、同容量のポリプロです。


SiCパワーIVCをマルチ分製作して、秋にはマルチアンプ化になっている。かな?

凄いコラボ ES9018 & Visha... 投稿者:MASA 投稿日:2013/07/15(Mon) 02:13:35 No.566  引用する 
ES9018DACに Vishay Z-Foil VAR Audio Foil Resistorsを使う好事家(失礼!)がいるようです。私のもやってみたいなとは思っていたのですが・・・、やはり躊躇してしまいますね(度胸なないな〜)。
さてどうなることか、今しばらく先ですが結果報告が楽しみです。

SiC パワーIVCの最新版は、一部にVishay Z-Foilを試そうかと目論んでます。金田式オリジナルからは少し外れたことですが、遊び心あっての趣味の世界と一味違うオリジナルオーディオで楽しんでみたいと思います。

No221真空管電流伝送DAコンバー... 投稿者:MASA 投稿日:2013/06/06(Thu) 02:10:20 No.564  引用する 
こんばんは、

色々とアンプは製作していたのですが、領布できる基板の準備が遅れておりました。

真空管式の電流伝送DAアナログ基板の評価を終えました(写真の感じ・・・汚い評価環境ですが)。マニュアルができ次第、領布を始めようと考えています。

作った感じでは、間違いなく部品を基板に実装すれば、調整箇所も一か所で、とても簡単に製作できるかと思います。


薄暗い中、ほんのり灯る真空管の明かりは、代えがたい癒し、魅力を感じますね。真空管と言えども、DCアンプでは柔らかいとかぼけた感じはみじんも無くしっかりとした音で音楽を奏でます。それでいてトランジスタとは違う魅力がありますね。

使用球の6111も一時の熱が冷め、最初に使われた直後の全く入手できなくなるような感じではないようです。本機では2本のみでうから入手性には心配はないかもしれません。


では、よろしくお願いいたします。


Re: No221真空管電流伝送DAコン... 投稿者:MASA 投稿日:2013/06/08(Sat) 03:04:49 No.565  引用する 
マニュアル用意いたしました。
領布を始めます。

よろしくお願いいたします。

http://www.antique-audio.com/DAC/

ページ上、6番目の基板です。

すべての人に体感して欲しい電流... 投稿者: 投稿日:2013/05/25(Sat) 18:26:06 No.562  引用する 
みなさんこんにわ
ようやくIVCが完成し、D/Aと組み合わせ音出しができました。
とにかく大先生のおっしゃるとおり、いままでのDCアンプとの
違いに唖然。
今まではNo189のプリとNo148のパワーとSOUL NOTEのD/Aでしたが、ツァラストラはかく語りきの冒頭のパイプオルガンの音が通常の音量でもしっかり聞こえ、弦楽器は澄み切ってきれいに
音が広がりうるさくない。(陳腐な表現ですいません)
なにより、すべての音がパァッ〜と広がり、部屋のなかが
コンサートホールのような錯覚を覚えます。20年選手で引退
を考えていたスピーカーも生き返ったよう。
とにかく、作って体感する価値がありですね。
しかし、作りためた電圧増幅アンプは捨てるしかないというのはショック。

Re: すべての人に体感して欲しい... 投稿者:MASA 投稿日:2013/05/27(Mon) 01:13:49 No.563  引用する 
ユーカリ様
書き込みありがとうございます。
無地に完成され結果も良かったようでなによりです。
スピーカの交換が必要なくなり出費が抑えられたようですが、過去のアンプの出番がなくなったのは、別の出費ですね。
新しいものとは時として、古いものの価値をなくしますが、新しい価値への挑戦も必要ですね。
知らないとはもったいないですから、できる範囲で少しづつ試して行きましょう。

春のヘッドフォン祭2013 に出ま... 投稿者:MASA 投稿日:2013/04/12(Fri) 02:02:46 No.558  引用する 
5月11日(土曜)スタジアムプレイス青山(銀座線・外苑前駅徒歩2分)で開催されるヘッドフォン祭2013に出展します。

http://www.fujiya-avic.jp/user_data/headphone_fes.php

誠文堂新光社MJブースに出しておりますので、ぜひお立ち寄りください。DCAmp.BizブランドのDAC-MP1を持ち込んでいます。ES9018+金田式DAコンバータにヘッドフォンアンプを内蔵したDACにヘッドフォン出力がある比較的コンパクトなバッテリードライブモデルです。ピュアオーディオの電流伝送の中心的なDACでもあります。去年10月の田無で開催された金田式DCアンプ試聴会ではDACとしてハイレゾ再生を皆様にご試聴いただきました。

今回のヘッドフォン祭ではタイトル通りヘッドフォンでご試聴いただきたいと思います。
ヘッドフォンには、民さんご存知のハイエンドモデル、Ultrasoneの最高峰機editon10を用意して試聴をお待ちします。もちろんご自身のヘッドフォンで聴いていただいても構いません。
Ultrasoneのヘッドフォンは、色々と試聴したのですが、editon10が一番自然を感じ違和感がなかったので、これを選びました(派手な感じを狙っていないためでしょうか、インパクトは薄いかもしれません。どうだ!ってところは感じないようです)。他の機種も6種類ほど試聴しましたが、ぱっと聴きは良くても、よく考えてみると少し作られた音感がぬぐえず落選でした。次点を上げるなら、Signature DJかなと感じました。少し作られた音感はありますが、音楽を楽しく表現してくれます(低域の出方が良い感じです)。これはこれで心地よいなと感じた機種です。

ま、普段ヘッドフォンを聴いているわけでないのであてにならない感想だとは思います。興味がございましたら、ご自身でお試しくださいませ。

間に合えば、SiC-MOS FETのヘッドフォンアンプも作っていこうと思います。

MJブースですので、諸先生のアンプも並ぶと思います。
お時間のある方はぜひ立ち寄ってみてください。

よろしくお願いいたします。



追伸:
最新オーディオDCアンプ―音楽ファンのための自作オーディオ 最新13種 2008‐2010年 [単行本]

にも掲載されているDCヘッドフォンアンプ基板を作ってあります。スペースが限られるので展示はしていないかもしれませんが、試聴機を持ち込んでいる可能性もありますので興味ある方は声をかけて頂ければと思います。


Re: 春のヘッドフォン祭2013 に... 投稿者:2SK30 投稿日:2013/04/14(Sun) 23:27:03 No.559  引用する 
masaさん

ロームの新デバイス、SCTMU001Fの現物は見ましたか。
無線と実験5月号では、登場は夏以降とか書いてありますね。

ヘッドフォン祭2013にはぜひ行きたいと思います。

Re: 春のヘッドフォン祭2013 に... 投稿者:MASA 投稿日:2013/04/15(Mon) 10:01:57 No.560  引用する 
2SK30 さま こんにちは、

私もまだ新デバイスの方は手にしてません。残念ですがもう少し先のようです。

でも2SK214で十分満足しているのですが・・・どうなるか期待しております。

ヘッドフォン祭はお時間があればお寄りください。
9Fビジョンホール 10 誠文堂新光社ブースです。

http://www.fujiya-avic.jp/user_data/headphone_fes_access.php

お待ちしています。

良いか悪いかは別として、このようなハイエンドヘッドフォンで聴く機会はめったにないので、ご試聴してみてください。

Re: 春のヘッドフォン祭2013 に... 投稿者:MASA 投稿日:2013/05/12(Sun) 10:04:46 No.561  引用する 
【お礼】

昨日は雨も降る中、わざわざご訪問いただきましてありがとうございます。

ヘッドフォン中心のフェアの中、普段ヘッドフォンで音楽をお楽しみに方のみならず、このDACの音のみを聴くためにご来場いただいた方もおりましてに、申し訳ないというか大変感謝です。ご試聴後すぐにご成約も何件かあり、うれしい一日でした。

私は不案内で申し訳ないことなのですが、ヘッドフォンの方たちはバランス型も大いに興味があるようで、私のDACにもバランスないのか?とご質問がありました。
SiCパワーIVCと、このDACの電流伝送のバランス版をちょうど制作中でして、バランス出力型No220基板はすでに完成しておりました。DCアンプファンより先に、金田式DCアンプの名前を知らないヘッドフォン音楽愛好家にバランス型の本DACがリリースされるかもしれませんとは縁とは面白いですね。


一緒に参考展示した、デジタルオーディオプレーヤの方も反響が大きく、実りある一日で疲れも忘れております。デジタルプレーヤの方は、年内か来年MJ(無線と実験)のほうより何らかの案内があるかと思いますので、どうぞ、お楽しみに。


また、この掲示板や基板リリースページは知っていたDCAmp.Bizの方を知らなかったと数件ご指摘がありました。ホームページの統合を行うつもりはあるのですが、分離のまま放置しておりました・・・。
金田式DCアンプのスピンオフ製品で、一部金田式でないところをいれた製品の展開をDCAmp.Bizで行っております。
金田先生および所関係者の許諾を得ています。
DACチップをESS社のES9018を使ったDACほ最初に少しづつ商品ラインナップを増やそうと考えスタートしました。主旨は、金田式DCアンプは記事を見て興味があるが、作るのは少々困難だという方に、各レベルに応じて基板やkitから完成品を用意するものとなっています。その中で、独自のスピンオフバリエーション化も行っています。

こちらは、標準型はありますが小規模ガレージですので、ケースをお好みに変更するや、AC電源化(まだリリースしていませんが)、可能な範囲での機能追加など、な感じの製品を作っています。
ホームページは下記の通りです。去年の号ですがMJにも紹介記事を書いていただいております。

http://dcamp.biz/


今後も皆さんにご試聴頂けるよう、機会を作っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

ご来場いただきました方には、重ねて”ありがとうございます”。

ローム 横浜テクノロジーセンタ... 投稿者:MASA 投稿日:2013/03/23(Sat) 23:57:52 No.556  引用する 
昨日、金田先生とローム 横浜テクノロジーセンターを訪問してきました。試聴室には、MJ誌2013年2月号発表のD/Aコンバータ搭載SiC MOS-FETパワーIVCが置かれていました。京都の試聴会で使用したもので音を聴かれた方もいるかと思います。

音を出し始めた時には、はっきり言ってひどい音で、金田式DCアンプもSiCデバイスも無用のものと感じるほどでした。京都の試聴会で聞いたものとは全く別物になってしまっています。

そこで金田先生が持参したケーブル、まずはデジタルケーブルをおなじみ2497に変えると、その変化に驚くほどの効果がありました。同席した方(オーディオを趣味としておられない方もいたかと思います)の誰しもが違いが判かり、たかだか1mのケーブルで、すべてを入れ替えたといっても不思議ではない変化に驚くばかりです。白状すると私も2497を使っていません。早速2497に取り換えようと心が動きました。まだ完全とは言えないが、いつも聴いているDCアンプの音にかなり近づく感じでした。
次は、スピーカケーブルをダイエイ電線30芯へ交換です。さらに音に変化があり、良くなる方向です。楽器の音色が、生に近づく様子が変化に現れます。そしていままでマスキングされて聴こえなかった楽器がの音が聞こえてきます。同じ曲で演奏者が増えてくるのです。これぞ正しい音に近づいていく、DCアンプ開発の良しとする基準ですね。
1か所以上同時には変えないのは鉄則ですので、今回は2ステップの実験です。
やはりDCアンプのパートナーは2497にダイエイ電線のようです。今回、改めて再認識しました。

吸音材で、不必要に中高域が吸われているようで、部屋の改善も進むとDCアンプが本領を発揮してくるのではと感じました。

新デバイス、新登場SCT212... 投稿者:2SK30 投稿日:2013/03/11(Mon) 23:26:54 No.555  引用する 
無線と実験4月号にドライバー段にSCT21201AFという素子が登場しています。

ああ、ついていけない。SCT21201AFのみを使って、小出力アンプできないでしょうか。

MASAさん、個人的事情で、金田アンプのことは、頭から飛んでいました。1か月ほど、この掲示板をのぞくこともわすれておりました。

ハイレゾ再生 投稿者:MASA 投稿日:2013/02/18(Mon) 22:26:02 No.553  引用する 
最近は、ほとんどCDを盤で聴くことが減り、パソコンにリッピングした音源再生が増えてきました。

ちなみに、ダウンロード購入したハイレゾ音源はまだ少なく、99%がCDクオリティの44.1Kの16bit音源です。整理整頓していればいいのですが、CDだとどこに置いたか探すことが・・・。と言う意味で、大変便利になりました。HDDクラッシュで瞬時に全滅の恐れもあるので、いつかはバックアップをと思いつつ・・・、まだ大丈夫と勝手に決め込んでいます。

さて、再生の手段は色々とあるのですが、MR2000Sで録音したDSDファイルの再生もちゃんとしようと思い、ちょっと始めました。

USB環境でパソコンからDSDを再生するにはDoPとASIO2.1の2方式が主なものだと思います(他にも独自手法はあるようです)。DoPもASIOもデファクト・スタンダードなので独自手法においては同じ意味ですね。送るデータにフラグを付けるDoPと、送る前にこういうデータねと明示するASIOで(と言いましてもDoPも送る前にPCMのこういうデータとは明示している)、なんだか音が違うと言われています。

DoPかASIOかの違いの聴き比べはさておき、ASIO2.1の方式で聴けるようセットしました。やってみて、まだ少しやるべき事があるなと課題は残しつつも、音が出るようになっています。

再生ソフトは、皆さん良くご存じFoobar2000です。キャプチャ画像の通り、無事PCMハイレゾもDSDも再生できたようです。DSD64とDSD128も問題なくOKのようです。モノ音源もあるのはご愛敬。

さて音は、肝心のハイレゾやDSDの音のことを色々と書かねばいけないのかも知れませんが・・・。もっているソースが最初に書いたとおり99%がCDからなので、偉そうなことは何も言えないのでゴメンなさい。諸先輩の方のブログや書籍の方に出ているようです。

DSDを再生できるDACはDSD1794に金田式No220DAコンバータと、ES9018+金田式No220DAコンバータが手元にあります。今日はES9018を使って聴きました。入力はI2Sもどきと言いますか、クロックとデータでSPDIFを介してません。本来DACチップとクロックシンクさせたいところですが、前述課題の一つでこれから作ります。ルビジウムクロック入力を持つDACチップとのクロックシンク可能なDDCがPC再生の最終アイテムで、早くやろうと思っていたのですが・・・やっと取りかかるかなと言う感じです。

テスト中、機器接続が面倒なのですぐに繋がるアンプで試していたが、なんか違うなと思いつつ、電流伝送SICパワーアンプにしたところ俄然音がさえてきました。
電流伝送の効能もあると思うのですが、ここはSICデバイスの音楽表現性が支配的だと感じます。現行デバイスが良いのはありがたいことです。が、最初に聴いた真空管(結構お値段も評価も高い、はず)・・・。自分的には、WEとか言うのも好きなので、複雑な思いです。

ブルーノートサウンドでありますデクスター・ゴードンのサックス、痺れました。ナベサダさんのライブ盤(実際ライブにいました)も良いねー。ピアノの生々しさにも、ボーカルにも聴き入りました。とアンプとか方法では無く、ソースですね、で、次回に続く、


Re: ハイレゾ再生 投稿者:MASA 投稿日:2013/03/07(Thu) 23:34:56 No.554  引用する 
ソースが手に入ったので、352.8Kの再生もできました。384Kまで対応可能なようなので、こちらもソースが入手できたら試して見ようと思います。

それより前に、SiCパワーIVCのハイパワー版150Wを作ってマルチの方を先に進めようと考えています。

No222 SiCパワーIVC 基板リリー... 投稿者:MASA 投稿日:2013/01/29(Tue) 02:44:47 No.548  引用する 
お待たせしておりました、No222 SiCパワーSICの基板リリースの準備が出来ました。

下記にてご確認のうえ、ご希望者はご連絡お願いいたします。

要望が高かった、SiC MOS FETのペア品も用意する事にしました。


詳細はこちらに案内をしております。

http://www.antique-audio.com/DAC/


ACアダプタのRコアトランスは、製作数と納期の関係より1週間の募集期間を持ちたいと思います。
ご希望者は、2月4日までにご連絡お願いいたします。
納期はおおよそ3週間ほどになります。
締め切り以降も、ご購入いただけますが、個別製作になりますのでこの場合は納期は3週間よりかなり掛かると思います。

では、よろしくお願いいたします。

Re: No222 SiCパワーIVC 基板リ... 投稿者:MASA 投稿日:2013/01/30(Wed) 16:30:19 No.549  引用する 
電流伝送フォノEQ(No218)、電流伝送DAC(No220)の電流伝送SiC MOS-FETパワーIVC(No222)と金田式DCアンプの最新鋭構成の全てを用意しています。


東京と京都で試聴会でも多くの方に聴いて頂き、金田先生のここ数ヶ月に起きた革命的システム(電流伝送+SiCデバイス)を、基板で確実・簡単にお試しできるようになりました。


SiC MOS-FETも、最も安価なお値段でご提供しています。


http://www.antique-audio.com/DAC/

よろしくお願いいたします。

Re: No222 SiCパワーIVC 基板リ... 投稿者:MASA 投稿日:2013/02/03(Sun) 12:19:49 No.550  引用する 
No222用 Rコアのご予約ありがとうございます。

ご予約いただきました皆様には、明日・明後日でご案内を送りますので、よろしくお願いいたします。

明日到着分までにて、今回ロットの製造を始めさせて頂きます。

では、どうぞ よろしくお願いいたします。



明日到着分以降も、ご依頼はお受けできますが、この場合、個別製作となって納期がかなり延びてしまいますことをご承知いただきます。


Re: No222 SiCパワーIVC 基板リ... 投稿者:MASA 投稿日:2013/02/09(Sat) 14:11:43 No.551  引用する 
こんにちは、

マニュアルは都度修正していますので、お手数ですが組み立て前には、最新版か確認をお願いいたします。

予定表示している基板やトランス(仕様)についても、リリース時は最新版となるよう変更を加えておりますので、当方ホームページにて最新の確認をお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

追伸:ニッセイ APS 0.1uF 大特価で単品販売中です。

http://www.antique-audio.com/DAC/

Re: No222 SiCパワーIVC 基板リ... 投稿者:MASA 投稿日:2013/02/11(Mon) 01:43:32 No.552  引用する 
現在リリース中のSIC MOS FET パワーIVC 基板は、記事の部品構成とは少し異なりますが、ハイパワー化された、2013年2月号・3月号のタイプとしても組み立てられます。

初段カスコード部が記事では2sk117→2sc2240、定電流2sk117→2sc2240(出力段のアイドリング安定回路)、2段目2sj77→2sa606、抵抗値を2013年2月号・3月号の値にします。

保護回路もハイパワー用の高圧に対応できるよう回路は取り込んである基板になっています。


一般的な使用では、現状でもDCアンプならではの豪快かつ大音量なので要求が無いと思い詳細なアナウンスはしておりませんでした。

ハイパワー化にてハイパワー再生では、相当な発熱なので放熱には十分気をつけてください。2013年1月号の記事の大きさの放熱フィンでは十分でない事を確認しています。周囲温度100℃を超え、色々壊れる心配があります。

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