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いつになったら、SCT21201AF は市場にでる?
MASAさん

オーディオ・ホームシアター展には、怠惰にもいきませんでした。

盛況でしたか。

ところで、新デバイスSCT2120AFは、いつになったら出るのでしょうかね。

先だって、ロームのブースで聞いたら、来年の春ぐらいとか言っていました。

いつまで待たせるのでしょうかね。無線と実験に製作記事が出ても、作れるのは金田先生だけとなります。

金田アンプファン一同で、ロームに早く出せとと圧力をかけるしかありません。
user.png 2SK30 time.png 2013/11/01(Fri) 01:40:01 No.592 [返信]
Re: いつになったら、SCT21201AF は市場にでる?
2SK30です

ロームに直接尋ねました。新デバイスSCTMU001Fの生産送りだし時期ですが、来年の1月ごろだということです。

DigiKeyからも発売するでのでしょうかと訊いたら、DigiKeyではやらない。若松通商などで出るそうです。

若松通商では、5,000円というトンデモない価格で出しているので、ちゃんと常識的価格で出すように言ってくださいと念をおしておきました。

たださえ、若い人の金田アンプへの参入が少なくなっているのに、一デバイスが5,000円もしたら、金田アンプファンは絶滅危惧種になってしまいます。

皆さんも、ロームや無線と実験に、この声をとどけましょう。
user_com.png 2SK30 time.png 2013/11/10(Sun) 14:04:39 No.593
Re: いつになったら、SCT21201AF は市場にでる?
匿名掲示板2chに書き込みが、
若松で5,000円で予約開始だそうです。

そしてその次の書き込みに、
SCT2120AFCと同じではとの内容が、
Degikeyで来年1月より1,000円程度で発売開始。

う、MASAさんのところはどのくらいの価格でいつ出るかな?


ま、匿名掲示板情報なんで
でも、1,000円ならSCT2120AFCを買ってもいいやと思うきょう此の頃だな。
user_com.png dcampfan time.png 2013/11/28(Thu) 20:21:39 No.594
Re: いつになったら、SCT21201AF は市場にでる?
>SCT2120AFCと同じではとの内容が、
Degikeyで来年1月より1,000円程度で発売開始。

の情報が本物ならありがたいですね。

最初の1台のアンプを作るにも、SICMOSU-FET素子を、10個くらい買って、特性を測って順番にならべると、ペア取りも楽になりますから。

SCTMU001F(SCT21201AF)が安いと、ドライバー段にも使えますから、選択肢が広がって良いことずくめです。

金田先生、2SC960や、2SC1161なんか、もう60代~70代のアンプおじさんのパーツ箱に少しあるだけなんだから。
user_com.png 2SK30 time.png 2013/11/29(Fri) 23:08:33 No.595
電流伝送プリの調整について
みなさん こんにちわ
普段はCDばかり聞いているのですが、たまにレコード
を聞きたくなることがあります。プリはNo.218用の基板をだいぶ前に購入させていただいたのですが、調整はどういう段取り
でやればいいのでしょう。Tr5のドレインとTr1のゲート配線
を切り離すとか、非常にアクロバティックなことをやらないと
だめみたいですが、みなさんは、どうされてますか。
user.png 佐倉在住 time.png 2013/10/25(Fri) 19:59:14 No.591 [返信]
秋のヘッドフォン祭2013
今週末26日と27日の間、開催されるヘッドフォン際に金田先生が普段お使いのポータブル・ヘッドフォンシステム(多機能デジタル再生システム)の試聴ができるよう用意します。

ただし、出展は26日の土曜のみですので、ご注意願います。
台風を心配するところではありますが、開催時には、8階ホールB角田郁夫先生コーナになります。

是非お立ち寄りください。

金田先生が旅行・出張時に欠かさず持ち歩いているポータブルヘッドフォンシステムを体験頂ければと思います。

ソースは、CEATEC並びにオーディオフェアの試聴会で使われた音楽を持っていきます。

会場案内は下記の通りです。

http://www.fujiya-avic.jp/user_data/headphone_fes.php
user.png MASA time.png 2013/10/24(Thu) 18:02:37 No.590 [返信]
オーディオ・ホームシアター展 試聴会
オーディオ・ホームシアター展での金田先生の試聴会は予定の通り開催されます。

10月19日 10:30~12:00 HALL1
「電流伝送方式・オーディオDCアンプ試聴会」

http://www.oto10.jp/

再生系
R44→真空管DAコンバータ→スーパハイブリッドIVC
にスピーカはレイオーディのKM1Vです。

当日、試聴曲リスト(レコード・CD番号付)をお配りいたします。枚数不足の場合は、ご容赦ください。


お時間のある方は、お寄りください。
DCAmp.Bizブースにもおヒマでしたらお寄り願います。


当方製品のDAC-MP1(ヘッドフォンアンプ付)の試聴ができるように用意しておきます。ヘッドフォンはULTRASONE社の2種を置いておきます。CEATECで試聴頂いたSiCパワーIVC(No.225アレンジ)も展示ておりますが、個室環境ではないこともあり試聴の方は状況に応じてと言う感じになります。
スミマセン、私の手違いで電源ユニットの方を運んでおりませんでした。


よろしくお願いします。
user.png MASA time.png 2013/10/17(Thu) 21:06:38 No.587 [返信]
Re: オーディオ・ホームシアター展 試聴会
588「電流伝送方式・オーディオDCアンプ試聴会」会場のセッティングを行いました。

問題なくDCアンプならではの音楽表現高く楽しめる感じがしました。

どうぞ、お立ち寄りください。

機器は、真空管電流伝送DAコンバータに、スーパハイブリッドSiCパワーIVCとバッテリドライブ型のパワーIVCです。

ソースは、金田先生愛聴盤を未発表ADCによるデジタル化した音源です。

user_com.png MASA time.png 2013/10/19(Sat) 01:34:01 No.588
Re: オーディオ・ホームシアター展 試聴会
589交通の便が良くない中、午前中からお集まりいただきましてありがとうございます。


のべ200人弱の方に最新金田式DCアンプの音を確認していただきました。
音の通りが俄然他社とは違ったかと思います。ベールなく音が直接届く快感。作曲者・演奏者の意図の通り聴く者の感情が制御される、そんな音楽を楽しむことがきるDCアンプだったかと思います。

無事開催は終了致しました。ほっとしております。

user_com.png MASA time.png 2013/10/21(Mon) 13:54:35 No.589
金田先生 新刊本
586金田先生の新刊本が発売になりました。
「電流伝送方式・オーディオDCアンプ」最新版9機種
MJ未掲載のアンプもあり。

10月18日発売になっていますが、秋葉原で開催されている真空管オーディオフェア会場にて購入可能です。

真空管オーディオフェアでは、写真のようなアンプを(なぜか)展示しています。


10月18日から開催される、オーディオ・ホームシアター展示会会場にても新刊本は入手可能です。当方ブースにても展示します。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

user.png MASA time.png 2013/10/14(Mon) 02:44:14 No.586 [返信]
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