関係ないネタですが BASIE
真空管DAC基板
基板セットが届きました。有難うございます。
手持ちのソケットのピンの太さが1.4ミリあり、基板の穴に入らず思案しています。基板の穴は1.1-1.2ミリのようです。ピンを切って細くするしか手がないですか。
当方、ソケットはネットでしか購入できないので、基板の穴に合うものを探すのが難しい状況です。
みなさんはどういうのをお使いですか。
手持ちのソケットのピンの太さが1.4ミリあり、基板の穴に入らず思案しています。基板の穴は1.1-1.2ミリのようです。ピンを切って細くするしか手がないですか。
当方、ソケットはネットでしか購入できないので、基板の穴に合うものを探すのが難しい状況です。
みなさんはどういうのをお使いですか。
Re: 真空管DAC基板
MASA
2010/04/08(Thu) 01:24:33 No.176
当方基板のご採用で感謝いたします。届いたようで安心しました。しかしながらピン穴が汎用的では無く、お手間おかけします。規格品のソケットでの対応にて設計していました。他にどのようなものがの想定まで出来なところは、スミマセンが限界とご理解お願いいたします。中国製のソケットが入手性が良かったようですね。中国製は、ピン外形サイズも少し広く、ピン足にも幅広のようでした。その後、6C19Pアンプでは、中国製のソケットの使用に変えています。
皆様におかれましては、どのようなものを使用されているのか、ぜひお聞かせ頂ければと思います。今後の参考にしたいと思います。
皆様におかれましては、どのようなものを使用されているのか、ぜひお聞かせ頂ければと思います。今後の参考にしたいと思います。
MASA
2010/04/08(Thu) 01:24:33 No.176
Re: 真空管DAC基板
http://www.soundparts.jp/sockets/tube_sockets/tube_sockets.htm
いかがでしょうか?ただし7月10日までお休みです。
http://www.amtrans.co.jp/socket/sale/
もあります。
いかがでしょうか?ただし7月10日までお休みです。
http://www.amtrans.co.jp/socket/sale/
もあります。
Re: 真空管DAC基板
MASA
2010/04/09(Fri) 19:52:23 No.179
t717a さま
USA品と中国品ですね、情報ありがとうございます。
USA品と中国品ですね、情報ありがとうございます。
MASA
2010/04/09(Fri) 19:52:23 No.179
Re: 真空管DAC基板
タロウ
2010/04/12(Mon) 10:14:50 No.183
t717a,MASA様
情報ありがとうございます。結局ピン足はニッパーで細くカットしました。最初、大変かなと思いましたが、意外と簡単にできました。
抵抗はMASA様に倣ってデールにしてみました。昨年半導体DACを製作したときはニッコームを使いました。
真空管式が完成したら音の違いを確認できるので楽しみです。
情報ありがとうございます。結局ピン足はニッパーで細くカットしました。最初、大変かなと思いましたが、意外と簡単にできました。
抵抗はMASA様に倣ってデールにしてみました。昨年半導体DACを製作したときはニッコームを使いました。
真空管式が完成したら音の違いを確認できるので楽しみです。
タロウ
2010/04/12(Mon) 10:14:50 No.183
DIR9001使用のデジタル基板
今回は、TI社のDIR9001を用いたデジタル基板を組み立て評価してみました。DIR9001は金田氏は記事にしておりませんが、2009年2月にパシフィコ横浜で行われたAVフェスタでの試聴会で使われています。下記AVフェスタの模様
http://home.m08.itscom.net/misima/photos/20090922/album00001.html
このまま金田式DAコンバータに使用できます。基板サイズ・配線位置も同じにしております。クリスタルの使用に関し勘違いをしてしまい、1本DIR9001の上にジャンパー配線が飛んでいます。きちんとデータシートを読むべきでした(反省)。
光デジタル入力も付けております。トランスポータとして使用したのはマランツCD-94です。エンファシスの掛かっていないCDの再生は問題ないのですが、エンファシスの掛かっているデータの伝送ができません。エンファシスステータスLEDの点灯無く、DA出力が無音になりデコードできておりません。電気(同軸)伝送ではエンファシスの掛かっているCDも問題なくデコードしております。エンファシスのステータスLEDも点灯します。光モジュール部出力はなんの追加回路もなく、電気入力と合流させていますので思い当たる節が見つかりません。何らかをご存じの方がいらっしゃいましたら教えて頂ければありがたいです。
CS8416に光デジタル入力を付けても本基板と物理的にも論理的にも同じなので同様ダメだと思います・・・??。
ジャンパー1本配線が必要になってしましましたが、本基板も今回配布致します。割引価格にさせて頂きます。
今回は、TI社のDIR9001を用いたデジタル基板を組み立て評価してみました。DIR9001は金田氏は記事にしておりませんが、2009年2月にパシフィコ横浜で行われたAVフェスタでの試聴会で使われています。下記AVフェスタの模様http://home.m08.itscom.net/misima/photos/20090922/album00001.html
このまま金田式DAコンバータに使用できます。基板サイズ・配線位置も同じにしております。クリスタルの使用に関し勘違いをしてしまい、1本DIR9001の上にジャンパー配線が飛んでいます。きちんとデータシートを読むべきでした(反省)。
光デジタル入力も付けております。トランスポータとして使用したのはマランツCD-94です。エンファシスの掛かっていないCDの再生は問題ないのですが、エンファシスの掛かっているデータの伝送ができません。エンファシスステータスLEDの点灯無く、DA出力が無音になりデコードできておりません。電気(同軸)伝送ではエンファシスの掛かっているCDも問題なくデコードしております。エンファシスのステータスLEDも点灯します。光モジュール部出力はなんの追加回路もなく、電気入力と合流させていますので思い当たる節が見つかりません。何らかをご存じの方がいらっしゃいましたら教えて頂ければありがたいです。
CS8416に光デジタル入力を付けても本基板と物理的にも論理的にも同じなので同様ダメだと思います・・・??。
ジャンパー1本配線が必要になってしましましたが、本基板も今回配布致します。割引価格にさせて頂きます。
Re: DIR9001使用のデジタル基板
MASA
2010/04/11(Sun) 12:51:27 No.182
”基板配布のご案内”の書き込みで、本基板の最終報告をしましたので、参照願います。
基板の写真をご覧になられて、お気づきの方もいるかと思いますが、本基板のPCM1794回りの部品配置などが、今までのデジタル基板とは異なります。じっくりに見比べて頂ければ気がつくかと思います。
PCM1794に関しては旧バーブラウン(現TI社が買収したの今ではTI社)の最高の技術力・英知にて開発されたフラッグシップのDACチップです。本領を発揮するにはかなりシビアな基板設計を求められます。(と、TI社の本技術部門の方より聞きました)金田氏の指定の部品では、部品サイズによる実装設計が100%の要求を満足できません。
しかしながら、音優先で考えると指定の部品でいきたいところです。要求の100%は満たすことはできないが、金田氏指定部品を用いて、最大のパフォーマンスを得るには?
に対して、TI社のコンシューマ・デジタル技術部門(PCM1794等の直接設計部門)の協力を得て、本基板のデジタル部の実装設計を行いました。並べての聴き比べなどしていないのですが、たぶんこちらのほうが優れているでしょう。実際、電気的にはより理想動作をしているかと思います。本協力により、当然ながらTI社のコンシューマ・デジタル技術部門のDAI・IC(DIR9001)を使う流れになったのが背景です。このよううな、大企業が当方のデジタル基板を徹底(?)解析をしてくださり、設計に関して改良のアドバイスを頂けたことはありがたい限りで大いに感謝している次第です。西新宿にあるTI社の技術部門へは幾度かご訪問させていただきました。当方基板を幾種かの組み立ての実施にてデータ測定、改良点洗い出しなど専門家が専用の設備を使用して定量的な回答は説得力がありました。重ねて、忙しい中小さな(小さすぎる)お仕事ありがとうございます。
コンシューマ・デジタル技術部門の話でCS8416を徹底的解析についても伺うことができ、参考になりました。さすが大メーカ、解析の内容も凄いものかと思いましたが、企業秘でもあり多くは語れないのが残念です。
この版より、デジタル基板は、TI社の設計協力を取り込んだものになっています。現在組み立て評価中の多機能デジタル再生システムのデジタル基板(こちらは記事のとおりCS8416使用)も、TI社協力にて得た内容を取り入れたものとなっております。
TI社と略しましたが、テキサス・インスツルメンツ(Texas Instruments)社が正式名です。
大変残念なことですが、TI社は去年、構造改革にてコンシューマ・デジタルオーディオ部門は解散しており、現在は消滅しています。もう、新製品も出せないと話されていました。かの有名な河合 一氏も、このときよりTI社を離れフリーで活躍の場をシフトされています。
AVフェスタで金田氏がDIR9001を使用したのも、このとき入手したチップをご参考に如何ですかにてお分けしたのが背景にあります。
デジタル基板いついて、今までお話していなかった設計に取り込んできた進歩についてお伝えしました。
あ、いい忘れましたが、今まで作ってきたデジタル基板については、普通にオーディオを楽しむ分に十分な特性であったととのことで、安心しております。
基板の写真をご覧になられて、お気づきの方もいるかと思いますが、本基板のPCM1794回りの部品配置などが、今までのデジタル基板とは異なります。じっくりに見比べて頂ければ気がつくかと思います。
PCM1794に関しては旧バーブラウン(現TI社が買収したの今ではTI社)の最高の技術力・英知にて開発されたフラッグシップのDACチップです。本領を発揮するにはかなりシビアな基板設計を求められます。(と、TI社の本技術部門の方より聞きました)金田氏の指定の部品では、部品サイズによる実装設計が100%の要求を満足できません。
しかしながら、音優先で考えると指定の部品でいきたいところです。要求の100%は満たすことはできないが、金田氏指定部品を用いて、最大のパフォーマンスを得るには?
に対して、TI社のコンシューマ・デジタル技術部門(PCM1794等の直接設計部門)の協力を得て、本基板のデジタル部の実装設計を行いました。並べての聴き比べなどしていないのですが、たぶんこちらのほうが優れているでしょう。実際、電気的にはより理想動作をしているかと思います。本協力により、当然ながらTI社のコンシューマ・デジタル技術部門のDAI・IC(DIR9001)を使う流れになったのが背景です。このよううな、大企業が当方のデジタル基板を徹底(?)解析をしてくださり、設計に関して改良のアドバイスを頂けたことはありがたい限りで大いに感謝している次第です。西新宿にあるTI社の技術部門へは幾度かご訪問させていただきました。当方基板を幾種かの組み立ての実施にてデータ測定、改良点洗い出しなど専門家が専用の設備を使用して定量的な回答は説得力がありました。重ねて、忙しい中小さな(小さすぎる)お仕事ありがとうございます。
コンシューマ・デジタル技術部門の話でCS8416を徹底的解析についても伺うことができ、参考になりました。さすが大メーカ、解析の内容も凄いものかと思いましたが、企業秘でもあり多くは語れないのが残念です。
この版より、デジタル基板は、TI社の設計協力を取り込んだものになっています。現在組み立て評価中の多機能デジタル再生システムのデジタル基板(こちらは記事のとおりCS8416使用)も、TI社協力にて得た内容を取り入れたものとなっております。
TI社と略しましたが、テキサス・インスツルメンツ(Texas Instruments)社が正式名です。
大変残念なことですが、TI社は去年、構造改革にてコンシューマ・デジタルオーディオ部門は解散しており、現在は消滅しています。もう、新製品も出せないと話されていました。かの有名な河合 一氏も、このときよりTI社を離れフリーで活躍の場をシフトされています。
AVフェスタで金田氏がDIR9001を使用したのも、このとき入手したチップをご参考に如何ですかにてお分けしたのが背景にあります。
デジタル基板いついて、今までお話していなかった設計に取り込んできた進歩についてお伝えしました。
あ、いい忘れましたが、今まで作ってきたデジタル基板については、普通にオーディオを楽しむ分に十分な特性であったととのことで、安心しております。
MASA
2010/04/11(Sun) 12:51:27 No.182
新基板組み立て中
こんばんは、
DAコンバータ用の新基板を組み立てました。上から、デジタル用レギュレータ(+5V、+3.3V統合)、真空管ヒータ用+6.3V、それに-12Vレギュレータになります。
動作に問題がなく、ひと安心しました。+5V部は回路上ダイオード1本追加になっているのみですが、新回路です、電源投入時は緊張の一瞬でした。これは新回路でなくても、電源投入時の緊張と主要電圧を計ったあとの安心感は変わりませんね。
今回は、抵抗には巷で噂のタクマン製を使っています。電源制限監視用の抵抗のみ1/2Wで後は1/4Wを使用しています。アナログ部はREXで、デジタル部はREYの使い分けです。+5V・+3.3Vはデジタル部の電源ですが、電源動作はアナログなのでREXを使いました。いつも指定部品でなくてスミマセン。
デジタル用レギュレータ基板の電圧微調整抵抗は、調整交換の利便性から基板裏に付けています。
-12V基板には、写真の通りレギュレータ回路に整流回路も実装しました。C1161は古い型なのでしょうか、裏面に刻印が有ります。整流用コンデンサは手持ちの関係でBG3300uFになっています。サイズは4700uFも同じですので記事の通りも大丈夫です。
基板サイズは、以前の統合していない基板と同じになっています。
こんばんは、DAコンバータ用の新基板を組み立てました。上から、デジタル用レギュレータ(+5V、+3.3V統合)、真空管ヒータ用+6.3V、それに-12Vレギュレータになります。
動作に問題がなく、ひと安心しました。+5V部は回路上ダイオード1本追加になっているのみですが、新回路です、電源投入時は緊張の一瞬でした。これは新回路でなくても、電源投入時の緊張と主要電圧を計ったあとの安心感は変わりませんね。
今回は、抵抗には巷で噂のタクマン製を使っています。電源制限監視用の抵抗のみ1/2Wで後は1/4Wを使用しています。アナログ部はREXで、デジタル部はREYの使い分けです。+5V・+3.3Vはデジタル部の電源ですが、電源動作はアナログなのでREXを使いました。いつも指定部品でなくてスミマセン。
デジタル用レギュレータ基板の電圧微調整抵抗は、調整交換の利便性から基板裏に付けています。
-12V基板には、写真の通りレギュレータ回路に整流回路も実装しました。C1161は古い型なのでしょうか、裏面に刻印が有ります。整流用コンデンサは手持ちの関係でBG3300uFになっています。サイズは4700uFも同じですので記事の通りも大丈夫です。
基板サイズは、以前の統合していない基板と同じになっています。
基板リリース情報
お待たせしました基板類のリリースについてお知らせします。
1.真空管DAコンバータ基板
デジタル用電源(+5V、+3.3V)に修正を加えました(回路は記事と同じです)。今回よりデジタル用電源はオプション扱いに変更いたします。-12V電源も修正を加えました(回路は記事と同じです)。アンプ部の基板には変更はありません。近くマニュアルを公開しますのでご確認願います。最近、金田氏が記事に公開した電源のWE274にも対応します。既に、前回リリースした基板で対応しておりましたが、記事未発表でしたのでマニュアルに使用法は記載しておりませんでした(今回追記します)。
2.半導体(FET)DAコンバータ基板
デジタル部電源に修正を加えました。デジタル部は真空管式と共通です。同様、今回より電源はオプション扱いになります。アンプ部の基板には変更はありません。近くマニュアルを公開いたします。
3.多機能デジタル再生システム
ここで公開した内容と同じです。回路については記事のとおりです。マニュアルは近く公開します。
他には、改版USB-S/PDIF基板(PCオーディオ等)やルビジウムクロック向けクロック生成基板などが有ります。組み立て評価後、順次 ここに公開していきます。
DAコンバータはパターン変更をした電源部の組み立て評価次第、リリースいたします。多機能デジタル再生システムは全部新規ですので、組み立て表に少々時間を要しそうですが、なるべく早く評価していこうと思います。
尚、当方基板はマニュアルにて組み立ては可能ですが、調整にはMJ記事が必要です。また、回路についてもMJ記事を見ていただくことになります。既にお持ちと思いますが、お持ちでない方は当該MJ誌をお求め願います。
では、どうぞよろしくお願いいたします。
1.真空管DAコンバータ基板
デジタル用電源(+5V、+3.3V)に修正を加えました(回路は記事と同じです)。今回よりデジタル用電源はオプション扱いに変更いたします。-12V電源も修正を加えました(回路は記事と同じです)。アンプ部の基板には変更はありません。近くマニュアルを公開しますのでご確認願います。最近、金田氏が記事に公開した電源のWE274にも対応します。既に、前回リリースした基板で対応しておりましたが、記事未発表でしたのでマニュアルに使用法は記載しておりませんでした(今回追記します)。
2.半導体(FET)DAコンバータ基板
デジタル部電源に修正を加えました。デジタル部は真空管式と共通です。同様、今回より電源はオプション扱いになります。アンプ部の基板には変更はありません。近くマニュアルを公開いたします。
3.多機能デジタル再生システム
ここで公開した内容と同じです。回路については記事のとおりです。マニュアルは近く公開します。
他には、改版USB-S/PDIF基板(PCオーディオ等)やルビジウムクロック向けクロック生成基板などが有ります。組み立て評価後、順次 ここに公開していきます。
DAコンバータはパターン変更をした電源部の組み立て評価次第、リリースいたします。多機能デジタル再生システムは全部新規ですので、組み立て表に少々時間を要しそうですが、なるべく早く評価していこうと思います。
尚、当方基板はマニュアルにて組み立ては可能ですが、調整にはMJ記事が必要です。また、回路についてもMJ記事を見ていただくことになります。既にお持ちと思いますが、お持ちでない方は当該MJ誌をお求め願います。
では、どうぞよろしくお願いいたします。
Re: 基板リリース情報
タロウ
2010/03/28(Sun) 13:54:13 No.164
真空管DAC基板一式を予約していた者です。
注文を出すのはいつの時点になりますか。
もう出してもいいんでしょうか。
注文を出すのはいつの時点になりますか。
もう出してもいいんでしょうか。
タロウ
2010/03/28(Sun) 13:54:13 No.164
Re: 基板リリース情報
MASA
2010/03/28(Sun) 14:50:24 No.165
タロウ様
予約大変ありがとうございますます。ご注文受付の開始ご案内後に申し込みをお願いいたします。現在基板は届いておりますが、レギュレータ部は新版になっています。万が一問題があるようなら、ご迷惑をかけてしまいます。来週には確認が取れる予定でおります。ご注文受け付けまで、今暫くお待ち願います。
また、基板が変更になっております、マニュアルも改版阪で公開しますので、ご注文に先立ち、内容を眞味していただければと思います。改版が改悪に感じる方も個人の価値観の多様性によりあり得ないとも限りません。
私としては、より少しでもより作り易くを目指してはおりますが・・・。
では、よろしくお願いいたします。
予約大変ありがとうございますます。ご注文受付の開始ご案内後に申し込みをお願いいたします。現在基板は届いておりますが、レギュレータ部は新版になっています。万が一問題があるようなら、ご迷惑をかけてしまいます。来週には確認が取れる予定でおります。ご注文受け付けまで、今暫くお待ち願います。
また、基板が変更になっております、マニュアルも改版阪で公開しますので、ご注文に先立ち、内容を眞味していただければと思います。改版が改悪に感じる方も個人の価値観の多様性によりあり得ないとも限りません。
私としては、より少しでもより作り易くを目指してはおりますが・・・。
では、よろしくお願いいたします。
MASA
2010/03/28(Sun) 14:50:24 No.165
Re: 基板リリース情報
DACアンプ
2010/03/28(Sun) 19:57:06 No.166
3.多機能デジタル再生システム
ここで公開した内容と同じです。回路については記事のとおりです。マニュアルは近く公開します。
この基板は、何時ごろの配布になりますか?
ここで公開した内容と同じです。回路については記事のとおりです。マニュアルは近く公開します。
この基板は、何時ごろの配布になりますか?
DACアンプ
2010/03/28(Sun) 19:57:06 No.166
Re: 基板リリース情報
DACアンプ
2010/03/28(Sun) 19:59:47 No.167
ナンバー3の基板の配布は、何時ごろになりますか
DACアンプ
2010/03/28(Sun) 19:59:47 No.167
Re: 基板リリース情報
MASA
2010/03/28(Sun) 20:25:45 No.168
DACアンプ様
お問い合わせありがとうございます。多機能デジタル再生システムにおきましても、部品は揃えてありますので、2週間以内組み立て評価を完了させようと考えております。
基板・回路に問題がなければ4月10日前後に、配布案内が出せるかと思います。申し訳ございませんが、今暫くお待ち願います。
お問い合わせありがとうございます。多機能デジタル再生システムにおきましても、部品は揃えてありますので、2週間以内組み立て評価を完了させようと考えております。
基板・回路に問題がなければ4月10日前後に、配布案内が出せるかと思います。申し訳ございませんが、今暫くお待ち願います。
MASA
2010/03/28(Sun) 20:25:45 No.168

MASA