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情報交換場 金田式アンプを中心に語り合いましょう
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1ES9018DAC譲りたいと思います  / 2DAC作りました (1) / 3近況  / 4No220 DAコンバータ (1) / 5MJフェス  / 6金田式DCアンプ試聴会 9月16日開催 (1) / 7DP-3000 No250 評価報告 (4) / 8OTOTEN DCアンプ試聴会のご案内 (1) / 9MJオーディオフェス  / 10SiCパワーアンプ (2) / 11新年のご挨拶  / 122017 DCアンプ試聴会のお知らせ (2) / 13訃報 小泉 永次郎氏  / 14基板の在庫確認について  / 15[DP-3000ターンテーブル制御アンプ (2) / 16デュアルタイマー基板 (1) / 17基板リリース予定 (7) / 18DAC (3) / 19新型 SiC MOS FET SCT3030AL  / 20「オイロダインを聴く会 Vol.2」 (2) /



金田先生宅ご訪問 投稿者:MASA 投稿日:2015/04/29(Wed) 14:02:04 No.664  引用する 
金田先生宅を、訪問してきました。

こちらのページに少し書いてみましたので、
宜しければご覧ください。

http://dcamp.biz/?p=567

金田式DCアンプ試聴会 2015年春... 投稿者:MASA 投稿日:2015/03/21(Sat) 02:49:10 No.660  引用する 
タイトル 「電流伝送3ウエイマルチアンプシステムによる音楽再現」

高音と中音はバッテリードライブハイブリッド パワーIVC,単管ドライブ421AパワーIVC,単管ドライブスーパーハイブリッドパワーIVC,低音はスーパーハイブリッドハイパワーIVCを使用.

プリアンプおよびDACは403Aアナログ&デジタル再生シス 高音と中音はバッテリードライブハイブリッド パワーIVC,単管ドライブ421AパワーIVC,単管ドライブスーパーハイブリッドパワーIVC,低音はスーパーハイブリッドハイパワーIVCを使用.

プリアンプおよびDACは403Aアナログ&デジタル再生システム,SiC DCアンプ制御SP-10Mk1などを使用して, デジタル音源とLPを聴く.SiC DCアンプ制御SP-10Mk1などを使用して, デジタル音源とLPを聴く.

4月18日(土曜)PM13:00〜18:00 入場無料.
新浦安 Wave101市民ホール 大ホール
司会進行 金田明彦氏

http://www.urayasu-kousha.or.jp/wave101/

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:MASA 投稿日:2015/04/06(Mon) 17:00:46 No.661  引用する 
試聴会会場へのアクセスになります。

http://dcamp.biz/wave101/wave101_c.jpg

http://dcamp.biz/wave101/WAVE101_2.jpg

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:MASA 投稿日:2015/04/10(Fri) 19:27:09 No.662  引用する 
*直前情報*

使用機材は下記の通りにて、LPレコードのアナログソースと金田先生がLPレコードから電流伝送A/Dコンバータでデジタル化したソースを楽しむ会となります。

SP10MK1 リニアトラッキングアーム
No234 SiC MOS FETモータドライブアンプ
No236 403Aアナログ&デジタル再生システム
No219 電流伝送チャンネルフィルタ

パワー1系
高音 No235 ハイブリッドSiC MOS-FET バッテリードライブ パワーIVC
中音 No235 ハイブリッドSiC MOS-FET バッテリードライブ パワーIVC
低音 No232 スーパーハイブリッド ハイパワーパワーIVC (8Ω負荷140W×2)

パワー2系
高音 No237 単管ドライブ WE421A オールSiC電源パワーIVC
中音 No237 単管ドライブ WE421A オールSiC電源パワーIVC
低音 No232 スーパーハイブリッド ハイパワーパワーIVC (8Ω負荷140W×2)

パワー3系
高音 次号発表予定 単管ドライブ スーパーハイブリッド パワーIVC
中音 次号発表予定 単管ドライブ スーパーハイブリッド パワーIVC
低音 No232 スーパーハイブリッド ハイパワーパワーIVC (8Ω負荷140W×2)

スピーカ
高音 JBL 2402
中音 Pioneer PD-801 + Altec 511horn
低音 TAD 1601b MJ編集部バスレフ

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:MASA 投稿日:2015/04/19(Sun) 01:04:17 No.663  引用する 
試聴会ご来場の皆様へ

貴重な時間をさき、遠方から来て頂いた皆様、お話して知る驚きのご近所様、

多くの方に、来場いただきましたこと、大変うれしくお思います。

当方、私事により、本日始発の新幹線にて東北に行きます。

何人かの皆様に頼まれごとございます、誠に申し訳ないのですが、帰宅次第順次対応させて頂きます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

ご来場の皆様に改め感謝いたします。

スタッフ一同

金田式DCアンプ試聴会 2015年春 投稿者:MASA 投稿日:2015/02/07(Sat) 12:22:30 No.652  引用する 
今年も、金田式DCアンプ試聴会を開催することになりました。
会場は去年と同じ、
今月のMJ3月号に案内が出ております。4月号には、内容詳細が発表されると思います。内容が決まりましたら、こちらのホームページにてもご案内いたします。


「2015年・金田式DCアンプ試聴会」
4月18日(土曜)PM13:00〜
新浦安 Wave101市民ホール 大ホール

http://www.urayasu-kousha.or.jp/wave101/


アクセスは、東京駅地下ホーム「京葉線・武蔵野線」にて、約15分の新浦安駅です。
駅からは、屋根のある歩道で2分くらいです(上記ホームページアクセス参照)。


入場の予約など特に必要はございません。
入退場も開催時間中ご自由にできますので、お時間お都合が良い時にお立ち寄り頂ければと思います。

機器の入れ替えや、休憩時間などで、質問やアドバイスを金田先生に直接することもできるフランクな雰囲気の試聴会です。

この一年の最新記事発表のアンプの音を確かめて見てください。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:K4&SIN 投稿日:2015/02/28(Sat) 14:56:33 No.654  引用する 
こんにちわ、初めてメールします。
以前からネット上でRaspberryPiを使用したネットワークプレイヤーが話題となっていますが、金田さんの試聴会でRaspberryPiを使用しての試聴をお考えはないでしょうか?
又、今度の試聴会も友人と一緒に出席したいと考えています。
期待しています、よろしくお願いします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:MASA 投稿日:2015/03/01(Sun) 11:32:38 No.655  引用する 
K4&SIN 様 こんにちは、

試聴会のご参加、ありがとうございます。
ご要望は、当日金田先生に直接言ってみるとよろしいかもしれませんよ。
プログラムは、先生が全て考えてやっておりますので、

因みにネットワークプレイヤーとのお言葉を使われていますが、いわゆるDLNA(UPnP)の事をさしているでしょうか?
それとも単にRaspberryPiを単体プレーヤ(再生ソフトをインストール)として、デジタルアウト(I2S)をDACに接続するものですか?こちらの場合でも、音源はLAN上のハードディスクをOS(Linux)でマウントすれば、一見DLNAと同じ形態がとれます。

私の話ですが、前者をNASをRaspberryPi+SSDにDLNAサーバをインストールして、レンダラにもRaspberryPiを使い、コントローラーにはiPadを使う、いわゆるネットワークプレーヤを自作構築中です。レンダラが現用中のLinn KLIMAX DSを超えないかなと、思いつつゆっくり進めています。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:K4SIN 投稿日:2015/03/01(Sun) 15:30:04 No.656  引用する 
早速のご回答ありがとうございます。
私も、RaspberryPiにVOLUMIOをインストールして、タブレットから、ssdに保管したファイルを再生しようと考えています、
再生系は
RaspberryPi→I2S→DACの構成です。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:MASA 投稿日:2015/03/01(Sun) 17:46:13 No.657  引用する 
K4SIN 様
VOLUMIOですね。頑張ってください。
VOLUMIOにI2Sでの実例は情報も多そうですね。
ただMCKが無いので、簡単に考えた場合には、MCKなしで動作するDACチップになるでしょうかね???

私の場合は、他の機器との共存などを考えDLNA準拠の方法に縛られてます。VOLUMIOなどの単体のプレーヤは使えないところがめんどくさいところでですかね。

もう一つの必須条件として、ビットパーフェクトでDACチップまでデータを送る、DACチップは低ジッタのクロック源で動作させる、DACのアナログ変換部は金田式No220回路をベースに作る、になるので、方式は色々用意しているが、最終的に一番合理的なのは何かを模索中です。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:K4SIN 投稿日:2015/03/02(Mon) 16:13:11 No.658  引用する 
単体での使用は、一寸無理ですが、コストパフォーマンスで良いと考えて、RaspberryPiの使用しESSのES9018K2Mから金田式DACの接続を考えています。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 2015... 投稿者:MASA 投稿日:2015/03/02(Mon) 20:02:44 No.659  引用する 
ES9018K2Mから金田式DACは簡単に作れてパフォーマンスも高いと思います。

下の方に出ていますが、こんな感じでできました。

http://www.antique-audio.com/DAC/bbs/joyful.cgi?list=pickup&num=617#617


今は、2作目の基板を作り、ケースの穴加工を終えたところです。
完成したら、ここに掲載してみます。

あけましておめでとうございます 投稿者:MASA 投稿日:2015/01/01(Thu) 00:59:20 No.643  引用する 
2015年が始まりました。

今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

年末は、来年分の企画の準備であわただしくしており、お待ちの皆様には大変申し訳ございませんでした。


最近基板リリースしておりませんでしたが、新規を含め1月にはリリースいたします。


お待ちの皆様にも順次お届けできることになりますので、ご辛抱に感謝いたします。


今年も楽しいクラフトオーディオを楽しんでいただければと思います。
よろしくお願いいたします。

ニッセイAPSの方向性 投稿者:MASA 投稿日:2014/12/15(Mon) 02:36:44 No.642  引用する 
最近何名かの方より、APSの方向性について問い合わせが有りました。
オークション等でも、選別品として向きを測ったものが出品されているので、おおざっぱに言うと当方販売品もそうできないか?とのご要望が届いたわけです。


そこで過去に同様の話があることをもい出しました。
私のこの投稿を読んでいる方は、ご存知、詳細ご報告委頂いている”へいぞう”様のブログに、この件についての投稿が過去にございました。

勝手にリンクさせて頂きますが、下記のブログです。
(”へいぞう”さま問題ございましたら、本記事削除しますので申し付け下さい)

http://blogs.yahoo.co.jp/hsgwhz/46409458.html

「ニッセイAPSの方向性」とのタイトルでの記事です。

注目は、コメント欄の
2012/10/18(木) 午後 7:23 ”へいぞう”さまご本人の書き込みと、
2012/10/19(金) 午前 10:31 [ こだわりさん9 ]さまの書き込みです。



そもそも向きが揃っていない物を、マークをそろえて実装することで、結果的には向きがランダムに実装され、ある特徴的な音の面を中和する効果が有って、そうすることが聴感上望ましい結果になっているのではないか、との推測を私はしています。

勿論、機械的な巻きはじめ・巻き終わりは何らかの音的効果があるのは確実なので、その方向を揃えることも音作りの一部だと思います。

ただ、APSについて言えば、記事上金田先生はこのような指示をしているので(いわゆるこれも音作りの一部)、上記のように私個人の考えですが推測しました。

ご質問頂いた方、すっきりしたお答えができておりませんが、このように考えておりますので、如何でしょうか?


と言うのも、金田先生が抵抗には向きが有るのでは?と言い始めたのが30年ほど前にありました。その時に、回路の抵抗を、ひとつづつ向きを交互に変える実験を一緒に行いました。もう時効だと思うので、ばらしてしまいますが、金田先生と音研小泉氏(私が一か所づつ抵抗の向きを変える実験アンプを用意しました、そして数週間かけて一か所変えては試聴を繰り返し行いました)で異なる意見(抵抗の箇所)が出てきたのです。
金田先生は全部そろえるのを良しとしました。当方チームは、とある一か所のみは逆の方が、音楽が楽しいのではとの結論になりました。
完全にそろえると確かにそれはそれで納得できる音ではあるが、一か所変えるそのアンプの方は、より魅力的に感じる音が出るちょい危うい香りのするアンプが出来ました。当時音研に依頼され製作されたDCプリアンプは、金田先生の指示とは抵抗の向きで実は異なっていました(私が製作したアンプはですが)。
と言うかこの時期はまだ、抵抗の向きは記事化されていなかったかもしれません(記憶は定かでないです)。
どこどこが作るアンプは音が違うという、暗黙知だった時代かも知れません。


そのアンプ自身の話は、どうでも良いのだが、完全にそろえるだけが良い訳では無いというところを、30年前の経験から持つので、APSそろえる方向より、マークを揃えることでランダムになるのが良いのではと思う次第です。
ならば、マークなど気にしなくてランダムに実装しても良いし、途中でマークの向きを変える必要もない理屈になるが・・・。

ここまで言っておいて、申し訳ないが、あまり細かいことは気にしないで、DIYオーディオライフを楽しみましょう。これが私のポリシーです(30年を要した成長かな(笑))。

No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/10/30(Thu) 21:19:57 No.629  引用する 
No.228のバッテリードライブ・パワーIVCの基板はまだ製作されないのでしょうか。 計画がないなら諦めます。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/31(Fri) 11:07:19 No.630  引用する 
スズキ様

お問い合わせ、ありがとうございます。

例えばですが、2段目に使われている2SA606→2SJ77(78)になるのは、ご期待されるNo228とは異なってしまうでしょうか?
電源電圧他は、No228と同じに組立てることは可能です。

半導体パワーIVCは最新回路で、出来るだけ多様に組み立て可能な基板を、近日リリースしようと考えています。

初段定電流回路については、アイドリング電流の安定性が現在発表の中で一番良い回路を使用します。

部品の入手性より、2段目はFETにしております。

ご検討いただけましたら幸いです。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/10/31(Fri) 12:25:25 No.631  引用する 
了解しました。

現在、No.220の金田式DAC(電流伝送)がありますが、パワーアンプがNo.143Mos-FET(電圧伝送)なので、このままでは接続できず、これを作り変える必要があり、今回確認させて頂きました。 
 I/V変換のボードだけ製作しようかとも考えましたが、これを機会に新しいパワーアンプを製作しようと思います。 バッテリーでなく、できればAC電源で作りたいと考えています。

リリースを楽しみに待つことにします。 

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:MASA 投稿日:2014/11/01(Sat) 13:12:26 No.632  引用する 
No.228の電源電圧は、No.220と同じですので、No.220で発表されたAC電源がそのまま使用できるかと思います。

当方も、アンプ部回路は少しずつ最新記事を取り入れ変更しつつ(自分用に作るのみで最近リリースを怠っていましたが・・・)、AC電源にNo.220のを使用しております。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/11/01(Sat) 21:28:11 No.633  引用する 
ご連絡ありがとうございます。

No.220のAC電源が使えるなら、大助かりです。
容量的に大丈夫なのでしょうか?

数年前、MASAさんにお願いして金田式レギュレーターの基板を5枚ほど製作して頂き、その後多忙になって手付かずのまま保管してあるので、それがやっと使えることになるかも知れません。

No.228の基板、早くリリースして下さい。

モノラル仕様のものを2台作り、左右に分けて使うので、パワーIVC基板、保護回路制御基板、保護回路DC検出基板が各々1枚ずつ必要になるのではないかと思います。

電源トランスはRコアを特注しようかと考えています。

リリース時期と価格が決まったら、ぜひお知らせ下さい。 

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:MASA 投稿日:2014/11/02(Sun) 11:17:19 No.634  引用する 
覚えております、その節はありがとうございます。

最近のオーダでは、モノラルで左右分けるとの希望が多くなっています。
保護回路制御基板と、電源用の整流基板は多めに製造するようにしているので、オプションで+1対応可能です。

No.228においても、パワー容量はNo.220と同じですので電源はNo.220で容量的にも大丈夫だと思います。モノ2台に分けるのであれば、さらに余裕となるでしょう。

もし、Rコアトランスを当方からご購入頂けるようなら、納期に1ヶ月ほど要してしまう事を、ご理解ねがいます。ダイエイ電線にて、太さ方向は金田先生の指示の通り管理しています(色遣い、回路数、一部電圧は記事とは異なります)。


リリース時期は今月中旬から下旬になる予定です。

よろしくお願いいたします。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/11/02(Sun) 19:49:01 No.635  引用する 
了解しました。
リリース、楽しみにしております。

Rコアトランスも、最適な容量をアドバイスして頂き、その他の部品と一緒にMASAさんに発注するつもりです。

納期は大丈夫です。

よろしくお願いします。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/11/12(Wed) 12:19:57 No.636  引用する 
「No.228の電源電圧は、No.220と同じですので、No.220で発表されたAC電源がそのまま使える」とのことでしたが、No.220電流伝送DACの記事にはAC電源が見つかりませんでした。私が別の記事を読んでいるのでしょうか。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:MASA 投稿日:2014/11/12(Wed) 14:10:08 No.637  引用する 
スミマセン書き間違えました。

パワーIVCの記事、No222になります。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/11/12(Wed) 19:21:13 No.638  引用する 
迅速なご返事ありがとうございます。了解です。 No.222の記事は持っていないので、MJ誌のバックナンバーを買うことにします。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/11/17(Mon) 20:55:00 No.639  引用する 
No.222の記事、確認しました。これで結構だと思います。あとはNo.228の基板のリリース、よろしくお願いします。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:MASA 投稿日:2014/12/02(Tue) 12:02:57 No.640  引用する 
申し訳ございませんが、基板リリース今しばらくお待ちください。

既にパワーIVCの基板設計は終えていますが、もう一種の基板が設計中でして、こちらを終え次第、基板発注いたします。

お待ちのところ重ね重ね、スミマセン。

Re: No.228バッテリーパワーIVC 投稿者:スズキ 投稿日:2014/12/03(Wed) 12:16:22 No.641  引用する 
了解しました。ご連絡をお待ちします。

金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/17(Fri) 13:04:05 No.624  引用する 
いよいよ明日になりました。

お台場の「オーディオ・ホームシアター展」

http://www.oto10.jp/

開催場所 会場内1F 「HALL1」

日時 10月18日(土)10:30〜12:00

金田明彦氏製作「電流伝送DCアンプ」の凄さ体験
〜ハイレゾ&アナログ音楽ソースを聴こう〜

(講師)金田明彦氏
(主催)株式会社誠文堂新光社


再生機材リストを掲載いたします。

お時間おある方、是非お立ち寄りください。

今夜、写真が撮れたら、こちらに掲載いたします。

よろしくお願いいたします。


Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/17(Fri) 23:07:41 No.625  引用する 
明日の試聴会の設置の状況です。

終段SiC-FETと、最新記事の300Bになります。

よろしくお願いします。


Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:TFBB2009 投稿日:2014/10/18(Sat) 19:52:16 No.626  引用する 
本日、オーディオ・ホームシアター展、最大の目的の金田さんのシステムで聴かせていただきました。昨年はレコードからADCで変換した音源だけでしたが、今年はレコードも初めて聴けると言うことで大変愉しみにして、参りました。
金田さんは、デジタル音源に対して既に違和感を感じておられないご様子でしたが、やはりレコード:アナログの直接の再生!低音の空気感、音の立ち上がりにおいてもゴリ!?感の無いストレートに立ち上がる様は一聴してまったくの違いには驚きました。
残念だったのは、レコード再生のサーボ不調により五輪真弓の恋人よの肉声が聴けなかったことです。
次回を愉しみにしております。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:DCアンプマニア 投稿日:2014/10/19(Sun) 10:29:39 No.627  引用する 
私も行ってきました、いつもよりホンの少し爆音は控えめでした、SPのエージングが進んだのか、音は聴きやすかった感じがしました、が、いつもの音源なので良くわからなかった感じがします、もっといろんな曲をかけて欲しかった、やはりコピーより生のアナログの方が遥かに音の鮮度が良かったですね、ターンテーブルが不調なのが残念でした、来年も4月18日に試聴会をやるとのことで、期待しております。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/19(Sun) 11:17:13 No.628  引用する 
TFBB2009様 DCアンプマニア様
マルチレスになって申し訳ございません。

ご来場頂きまして、大変いありがたく感謝しております。またご感想、大いに参考させて頂きます。

アンプは完全な形で、半導体系と真空管聴いていただけまして、ほっとしております。

レコード再生その音に感動頂きまして大変ありがたく、持ち込んだかいも有りますが、スタッフサイドの不手際にによって、途中問題が生じ中断得ざる結果になったのは、大変に申し訳なく思っております。

次回に活かせる教訓とし大いに反省しております。

また、音楽再生中に減光したとき、調光器ノイズが入り、ご試聴される皆様に、大変に申し訳なかったです。途中気づき、減光をすることをやめました。昨日の準備中は、減光試聴はしていないので、気づけなかったことに不覚でした。

多々申し訳ない部分は有りましたが、
全編に通じて、金田サウンドを大いに楽しんでいただけた試聴会ではあったのかなと、開催側としては無地終了できたことをほっとしております。

ご二方様他、今回も遠くから聴きに来て頂きました方も大勢います、来場者の全皆様には、大いに感謝しております。ありがとうございます。

今回の件も含めまして、次回はさらにお楽しみいただける試聴会としたいと思います。

どうぞ、懲りずに足を運んで頂ければ、この上ない喜びです。
また、ご指導ご鞭撻をお願いします。真摯に受け、活かしていこうと思います。

ありがとうございます。

CEATECでのデモのお知らせ 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/06(Mon) 20:11:23 No.622  引用する 
幕張メッセのCEATECで明日、10月7日(火曜日)午後金田先生のデモが行われます。

http://www.ceatec.com/ja/

去年と同じ、場所はロームブース入り口ステージになります。

時間は、13:15〜13:45と14:50〜15:20の2ステージです。


写真は本日準備の模様です。


金田先生がアナログレコードを金田式ターンテーブル制御アンプ、電流伝送真空管プリアンプ、最新版ADコンバータにてデジタル化した音源でのデモ再生になります。


再生機器構成は、デジタルプレーヤにR44、真空管DAコンバータ、未発表のハイブリッド・SiC MOS-FETバッテリドライブのパワーIVCで、レイオーディオのKM1Vスピーカを鳴らします。

短時間のデモですが、会場のご見学の際には、お立ち寄りください。


Re: CEATECでのデモのお知らせ 投稿者:MASA 投稿日:2014/10/09(Thu) 14:38:01 No.623  引用する 
金田先生のデモの日は、台風も通り過ぎ、天気も良く、また機器にも問題が無く、無地終了しました。

平日の昼でしたので、仕事関係でCEATECに来られ方のみと、限られてはいますが、お聴きいただける方たちがいて良かったです。

ローム社長も、いらっしゃっていました。



お台場の「オーディオ・ホームシアター展」にて、続きをどうぞ、お楽しみください。

未発表の最新アンプが何種か持ち込まれます、
真空管マルチ3wayアンプの試聴も有り、個人的にも注目と期待をしております。

開催場所 会場内1F 「HALL1」
日時 10月18日(土)10:30〜12:00


お時間が有る方は、どうぞお寄り願います。

機器詳細などは最終版決まりましたら、こちらでまた案内致します。

金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/07/06(Sun) 19:46:55 No.618  引用する 
今年も10月に開催されます、
お台場の「オーディオ・ホームシアター展」にて
金田先生の試聴会の開催予定となりました。

http://www.oto10.jp/

詳細が決まりましたら、ご案内させて頂きます。

どうぞ、ご来場お願いいたします。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/07/27(Sun) 14:44:57 No.619  引用する 
詳細がきまりました。

開催場所 会場内1F 「HALL1」

日時 10月18日(土)10:30〜12:00

金田明彦氏製作「電流伝送DCアンプ」の凄さ体験
〜ハイレゾ&アナログ音楽ソースを聴こう〜

(講師)金田明彦氏
(主催)株式会社誠文堂新光社

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/09/16(Tue) 18:15:47 No.620  引用する 
幕張メッセで開催されるCEATECにおいても、
昨年同様、金田先生の試聴デモが行われます。

http://www.ceatec.com/ja/

10月7日(火曜日)午後、になります。

デモの時間・場所は追ってお知らせいたします。

CEATECお出かけの際には、お時間ございましたら
是非お立ち寄りください。

Re: 金田式DCアンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2014/09/26(Fri) 20:12:30 No.621  引用する 
10月7日(火曜日)午後 CEATECでのデモについて予定の段階ですが、お伝え致します。

去年と同じ、場所はロームブース入り口ステージになります。

時間は、13:15〜13:45と14:50〜14:20の2ステージの予定です。

使用スピーカは、KM1Vで、今月発表のターンテーブル制御アンプを持ち込む可能性もあるとの事です。

ハッキリわかりましたら、また、こちらで案内いたします。

CEATECご見学の際には、是非立ち寄ってみて下さい。
よろしくお願いいたします。

新しいDACチップ 投稿者:MASA 投稿日:2014/06/02(Mon) 20:27:05 No.617  引用する 
DAコンバターはESS9018チップを使い、アナログ部には、金田式No220をモディファイしたものを使用しています。

ESS社が低消費電力版のES9018K2Mと言うチップを発売していたが、内容が一部変更(バグ修正も有るような)された新バージョンのES9018K2Mが最近出されたのを手に入れDAコンバータを製作してみました。デジタル部(ES9018K2M)とアナログ部(No220)を1枚の基板に収めて基板化してみました。このチップがモバイル用も意図されている為、小型に作れることも考慮してです。

アナログ部は、同様の金田式No220である。


たぶん、ES9018K2Mの新バージョンのチップでは音が聴けたのは、日本では初めてだと思います。チップが供給され、間がない為ですが・・・今後メーカさんからは出てくるものと思います。


消費電力を下げたというチップだけあり、ES9018よりこのK2Mチップは、約1/10の消費電流量であった。

無事に動作確認も終わり、さて、これからどう使おうか思案中である。

基板左下の、未実装のIC部は、上流(CDやデジタルオーディオプレーヤ)にDAチップのクロックを分周して、クロック同期をとるための仕組みになっています。
上流と、DAコンバータが同じクロックで動作するとより、理想的な動作となり、音も良くなると言われている。
ES9018使いの方ならご存知の、DPLL bandwith:OFFも、理想的な形で行えます。

また、本基板には外部クロックも入力可能なので、ルビジウムなどの原子時計を使ったクロック発生器なども接続することができます。

DAコンバータ(ES9018版)にルビジウムクロック100MHzを使ったものは、5月5日の金田式アンプ試聴会時にも、入り口のところ参考展示しご試聴頂きました。

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