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情報交換場 金田式アンプを中心に語り合いましょう
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基板の注文をしたのですが... 投稿者:通りすがり@基板注文 投稿日:2012/06/12(Tue) 12:05:29 No.511  引用する 
先月30日に基板をメールにて発注しましたが、未だご連絡頂けません。再度ご連絡しておりますので、見過ごした可能性はないと思います。もう2週間経過しますが、どうなっているのでしょう。宜しくご確認下さい。

7月3日 追記  5月に注文メールを出していますが、未だなんら対応がありません。上記BBSへの書き込みをみますと、営業していますね。ご連絡いただけない理由をBBSへご回答下さい。

Re: 基板の注文をしたのですが..... 投稿者:通りすがり2号 投稿日:2012/10/16(Tue) 22:15:04 No.524  引用する 
私もこの方に注文のメールや問合わせをしても返信を頂けません。
ところが、ご自身の都合だけで購入の意思があるのか等内容で
突然メールが送りつけられてきます。
在庫が無いなら無い、問合わせに対しても短期間で返信する、
こんな常識的な対応は望めない御仁のようです。

Re: 基板の注文をしたのですが..... 投稿者:Cross 投稿日:2012/10/16(Tue) 22:46:40 No.525  引用する 
結構慎重な方なのでトラブルになりそうな予感がしたのではないでしょうか。現に、各所の掲示板でご不満を書き込まれているようですので、めんどくさそうな方に感じます。
私としては、複数回相談にも応じて頂き丁寧な対応を感じました。お取引された皆さんは同じように感じていると思いますので問題ないと思いますが、老婆心ながら。

Re: 基板の注文をしたのですが..... 投稿者:通りすがり2号 投稿日:2012/10/17(Wed) 20:37:15 No.527  引用する 
Crossさん、私は『通りすがり@基板注文』氏とは別人です。
メールへの返信が数カ月もなく、突如として送金先を案内されて不快に感じる事はクレーマ気質なのでしょうか?
誠実、丁寧な対応とは如何な事をおっしゃっているのですか?
この様に感じている人間が少なくとも数名はいる事を真摯に受け止めるべきと考えます。
>>トラブルになりそうな予感が
憶測で行動すること、また貴殿の推測で語る事も如何なものでしょうか。

Re: 基板の注文をしたのですが..... 投稿者:Cross 投稿日:2012/10/18(Thu) 17:05:58 No.528  引用する 
生活用品でもありませんし、気に入らなければ買わなければいいだけのことではないのでしょうか?
全自動のネット通信販売ではないようですし、人が介在するので何かはあるかもしれませんが、支払ったが商品が届かない以外はそれほど問題とは感じませんね。
ここでこのようなやり取りの意図も分かりませんし、単なる営業妨害をしているようにしか感じません。
先日は、色々な方にお礼をいわれている姿を直接見ていますし、悪い人のようには感じませんでした。これも推測なのですがね。
売主なのだから、それぐらいのことはして当然ととるか、純粋にありがたいと思うかの違いでしょう。そういうのは、文面からも容易に推測可能なので、ユーザ対応窓口など専用に用意できないために少し相手を選んでいるのでしょう。

Re: 基板の注文をしたのですが..... 投稿者:通りすがり2号 投稿日:2012/10/18(Thu) 17:33:08 No.529  引用する 
貴殿のおっしゃる通り不毛なやり取りです。
私は対応された事実のみを書込みしております。
それに絡んだのも貴殿でが先、その意図も測りかねます。
いずれにしても、側にこの様な御仁が要る事もわかりました。
よもや、ご本人でない事を切望して書込みをやめたいと思います。

SiC IVCアンプ 投稿者:masuda 投稿日:2012/10/12(Fri) 18:25:28 No.519  引用する 
はじめまして。明日10/13はコール田無へ行きます。そこで質問
ですが今回のSiCアンプは、IVCアンプ形式になってます。
これは、前段にイコライザ系アンプを接続して使用するもので
しょうか。
また、今回のアンプの入力にVRを追加してCDダイレクト入力と
すれば単純なVVCアンプですが、このように使用することも可能
と思いますがいかがでしょうか?

Re: SiC IVCアンプ 投稿者:MASA 投稿日:2012/10/12(Fri) 22:49:21 No.521  引用する 
ご質問に回答いたします。

IVCアンプの前段は、電流出力を持つイコライザおよびDAコンバータを接続します。

IVCはその略語の通り、電流入力となっています。入力インピーダンスがほぼゼロです。入力にVRを追加して使用方法は電圧入力(入力インピーダンスが高い)が前提であり、IVCでは同じことは出来ません。

尚、ご不明点は試聴会にて金田先生に直接質問されると宜しいかと思います。

Re: SiC IVCアンプ 投稿者:masuda 投稿日:2012/10/13(Sat) 11:13:59 No.523  引用する 
ご回答ありがとうございます。了解しました。
今回のアンプゲイン=Eo/Ii=-R[s] で単独では反転アンプですね。入力にRiをつければ、Av=Eo/Ei=−Ro/Ri ですね。
時間があれば、先生に聞いてみます。

CEATEC2012 ロームブースにて 投稿者:MASA 投稿日:2012/10/04(Thu) 19:18:43 No.518  引用する 
現在幕張メッセで開催中のCEATEC 2012 ロームブースにて金田式SiC-MOS パワーアンプの展示があります。

本日行ってきました。初日2日には、金田先生のショート講演と試聴が行われたとの事です。

10月13日の金田式DCアンプ試聴会では、登場予定ですので、どんな音なのか楽しみです。

MJ試聴室での諸氏の評価も大変良いようなので、新デバイスのアンプは期待が持てます。

私も先日、SiCデバイスを購入してきましたので早く音を聴いてみたいとアンプ製作中です・・・、たぶん試聴会の日程が完成より早いので、まずはこちらで耳にする事になると思います。

No218 電流伝送アンプ 投稿者:MASA 投稿日:2012/08/18(Sat) 13:48:59 No.515  引用する 
No218の電流伝送アンプV2をただいま製造中です。
今週中に基板が届く予定になっています。

前回のNo218が予想以上の反響で、長い期間在庫無しでお待たせしてました。
ご予約の皆さんゴメンなさい。今週中には、改めて新基板のご案内を個別にお送りいたします。


内容は、No218で発表のフォノEQとラインアンプのステレオ分を1枚の基板に纏めました。


前回リリースしたものは、No218回路応用版のDAコンバータ・アナログ回路を実装しましたが、DAについてはNo220で洗練された回路が発表になったので、今回は省いて1枚の基板でステレオを入れられるようになっています。初代No218基板は2枚でステレオでした。


No220で試した、銅箔140μm(通常35μm)の特注にて、基板色も同様に白色としました。国内の厳しい品質チェックを通ったものですので安心です。


基板が届きましたら、リリース情報を案内いたします。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


Re: No218 電流伝送アンプ 投稿者:MASA 投稿日:2012/09/27(Thu) 02:37:13 No.517  引用する 
実のところ、夏の暑さに負けて進めることが出来ずにおりました。
やっとクラフト・オーディオには調子が良さそうな季節が来て一安心。
週末に時間も取れ、2日にて一気に組み上げました。

お待たせしておりまして、大変に申し訳なかったのですが、無事動作も確認でき、リリースすることが可能となりました。


写真は上から、バージョン2となりましたNo218を組み立てたものです。
上の書き込みにて案内したとおり、フォノEQとラインアンプのステレオ分2CHが1枚の基板になっています。
銅箔厚は、No220と同じ140μ(通常の一般品は35μ)の特注品、白基板にしました。

写真波形は、上から20Hz、1KHz、20KHzのフォノEQ出力波形で問題ないようです。


下記にリリース案内を出しています。

http://www.antique-audio.com/DAC/

どうぞ、よろしくお願いいたします。

PS.ホームページは近く引越し予定です。

2012年金田式アンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2012/04/02(Mon) 15:21:12 No.505  引用する 
今年の試聴会の日程が決まりました。

詳細は、こちらのホームページでご確認をお願いいたします。

http://home.m08.itscom.net/misima/page6.html

よろしくお願いいたします。

Re: 2012年金田式アンプ試聴会 投稿者:MASA 投稿日:2012/08/25(Sat) 06:03:23 No.516  引用する 
今年の試聴会の内容が更新されました。

http://home.m08.itscom.net/misima/page6.html

よろしくお願いいたします。

黒くなりました 投稿者:MASA 投稿日:2012/07/28(Sat) 14:02:15 No.514  引用する 
既にご購入の方はお分かりですが、

デジタル基板を黒にしてみました。
今回のロットのみか継続するかは、まだ決めていませんが、自分個人的にこの色の方が気に入ってます。

前回リリースしたアナログ基板が白ですので、良いコントランスとではないかと思っています。

何を変えても音が変わるオーディオですので、もしかしたら音が良くなったのかな??ま、気のせいですね。

同時に作った他のデジタル基板も約半月ランニングし、有識者による試聴評価も終えたので、近くお知らせできればと思います。

では、よろしくお願いいたします。

ADC V2 作りました 投稿者:MASA 投稿日:2012/06/27(Wed) 03:43:32 No.512  引用する 
ADCのデジタル部のみ新規回路にしました。アナログ回路と電源は前回のものです。


今まで、SONYのレコーダPCM-D50では正しくデジタルデータの認識が出来ず、当該機ではハビット・ハイサンプルでの録音が残念ながら出来ませんでした。


今回の基板での評価では、192K/24bitも問題ないようです。出力は同軸と光両方を備えました。
SONYのレコーダは96K/24bitまでです。


ジッタを増やしてしまう要因でした、PLL1707は使いませんでした。よって、44.1K系と48K系は混在できません。評価では、クリスタルを48K系で実装しましたので48K,96K,192Kを切り替え動作がOKであることを確認しました。金田さんは96K/24bit固定でSONY PCM-D50で生録しているそうです。

サンプリング192Kでは、ちゃんと80KHzの信号も綺麗に通ります(ちゃんとハイサンプルしてます)。金田式アナログ回路は、ずっと広帯域ですので更なるハイサンプルにも対応できそうです。波形は受信側DACのアナログ出力をモニタしました。


クリスタルは、通常のタイプと、比較的容易に入手可能な超高精度といわれるものが使えるようにしました。写真の通り実験では普通品のクリスタルです。


また今までからの追加では、信号オーバフローのLEDも付けてみました。測定してみると信号レベルが-6dBのところで点灯するようです。フルスケールまでの余裕はあるので、点灯時ではまだクリップはしませんので、たまに点灯するところで使うのでしょうか、



週末にはマニュアルを作りリリースしようと思います。

ご興味のある方は、基板領布のページよりお問い合わせお願いいたします。


Re: ADC V2 作りました 投稿者:MASA 投稿日:2012/07/26(Thu) 21:06:12 No.513  引用する 
暑いですね・・・。早速、夏バテですが、皆さん大丈夫ですか?

録音やっている方は、SONYのレコーダ使われる方が多いのでしょうかね。
ポータブルのPCMレコーダには、選択肢は多くないのか?
自分は、やっていない世界なので勝手が分かりません。

SPとLPレコードをデジタル化しようとは、ずっと思っているのですが・・・、まだ少し実験した程度です。

オーディオ工作には向かない季節ですが、色々な基板を作って実験しています。
新機軸なDAコンバータなど編集部の試聴室で高評価のアンプなどもありました。
結果などは、またこちらにも書き込んだりしようと思います。


夏が終われば(まだ始まったばかり気が早い話しですが)、金田式DCアンプ試聴会もあります。

よろしくお願いいたします。

DACマスタークロック・ルビジウ... 投稿者:MASA 投稿日:2012/03/27(Tue) 21:47:51 No.504  引用する 
世の中には、ストロンチウム原子時計なるものがあり、140億年で1秒以内の論理誤差と凄いのがあるようです。宇宙誕生から今までカウントしていても1秒以内の狂いとは想像を超えます。今度先生にお願いして、デジタルオーディオに使わせて・・・とは言えないか。

さて自分のクロックもバラバラ基板で実用性が無かったのを反省し、アルミ板に並べてみました。スイッチで44.1系(22.5792M)と48系(24.5760M)を簡単に切り替えられるようにもしました。本来、DAC側(トランスポート)からサンプリング周波数を知らせてもらって自動切換えですが、今のところは手動です。ネットワークオーディ用のトランスポートで再生ファイルのサンプリング周波数を知らせて貰えるようカスタマイズが可能と聞いたので、準備中です。トランスポート側にもマスタークロックをフィードバックして入れるのでDAC側とはクロック同期します。よって信号ラインにメモリバッファは不要で完全伝送が可能です。


Re: DACマスタークロック・ルビ... 投稿者:MASA 投稿日:2012/05/22(Tue) 02:11:10 No.508  引用する 
薄型のケースに入れてみました。

ルビジウム用のレギュレータは電流が流れているので発熱も大きく、シャーシを放熱にと底に取り付けました。これで放熱フィンの高さも必要なくなり、ケースが薄くなります。

受け側のコネクタ形状がXLRで信号レベルもLVDSであったので、出力部にレベル変換とXLRコネクタが付くサブ基板にしました。

テスト信号再生にて計測したところ、数値上にもルビジウムクロックの優位性が確認できました(とある信号のタイムインターバルのばらつき計測)。

このときの試聴でルビジウムクロックを使用した方が好みの結果でした。

トランスポート側から44.1K系と48K系信号を受け、22Mと24Mの自動切り替えにしたいと思います。


Re: DACマスタークロック・ルビ... 投稿者:hm 投稿日:2012/05/25(Fri) 23:37:51 No.509  引用する 
発信素子の性質でデジタル再生音が変化する旨、各記事がありますが、当方は内蔵クロック、外部ゲンロック用の入力を
変えて見ましたが、変化が感じられませんでした。
当然波形の周波数の精度はルビジュウムが優位にあることは揺るぎがありませんが、この周波数の安定度とクリスタルOSCの安定度の差異が、音に影響し、これが音質に現れるのか不明ですが、Δtの中のクリスタルの発信器が、ジッターを伴うような変動を伴うとは考えにくいのでは。
業務用で映像、音声のゲンロック周波数を完璧に管理するのは
運用時間の管理の厳格化、が有ります。
これと音質が同一の土俵で、語られるのは私は少し違和感を感じます。
もし音質の変化が有るのでしたら、波形のひずみ、レベルの管理、発振素子を、恒温槽内に入れΔt上の周波数変動を微少にする方法、クロックの伝送方法等、まだテクノロジーで救える方法があるのではないのでしょうか。このあたりを一緒に探って頂ければ幸いです。
 またジッター(この対象信号が、復調後のデーター信号か、読み取り直後のRF信号なのか、自分はわかりませんが)と呼ばれる事象が、どのくらい音質に影響されるのか、検証された方がありましたら、アップして頂ければ幸いです。
残学な、当方ですので、昨今のデジタル機器、回路の進歩に置いて行かれて居り、寂しい限りです。
(当方の機器が完全なシステムではなく、皆様の土壌と比べると非常に低い事をご了承ください)

Re: DACマスタークロック・ルビ... 投稿者:MASA 投稿日:2012/05/26(Sat) 01:20:00 No.510  引用する 
hm 様

書き込みありがとうございます。

私も技術者として自然科学の研究者として業をしている身としては、同じように思います。

しかしオーディオは少し観点を変え、楽しむことにしております。
客観的データを追求したり、それで音を論じようという気持ちでは無いというか・・・。

たとえばケーブルやターンテーブルのシートを変えたりして楽しむのと同じなのです。たぶんこれらは、音と相関関係ある客観的なデータは取れないと思いますし、何らかの数値データが意味を持つのかさえも不明です。

音が変わるという人もいれば、変わらないのでは?と感じる人もいます。より良いと感じれば、より高い物にも価値を見いだすものあり、コード1本に何十万円もあり得るると思います。

クロック源を変えるのも、感覚はケーブルを変えると同じなので、何かの数値データが良いからとは思っていません。より数値が良い方が良い結果になるとは期待しますが・・・。

メーカとは凄いもので、製品ラインナップの価格と音は相関があるようです。ケーブルでも同じシリーズの安価なものから高いものへ(気のせいと言われればそうなのですが)良く感じます。反対のことや関係ないと言う方もいますが、感じ方ですから正しい評価だと思います。でも、大衆の平均値より少し高いところに相関はきちんと示されているようです。
しかし技術的見地から、客観データで示すエビデンスは出てこないと思います。あっても、なんかこじつけのようなものばかり・・・。

コンデンサや抵抗を変えると同じ発想でクロックも変えて楽しんでいます。

オーディオも工業製品ですから技術で語れる部分はその切り口で議論しましょう。でも、都合悪くなってしまうような”オカルト”は、うやむやで適当にごまかしたり、見なかったことにしてしまいましょう。より好ましい音が見つかれば幸せですからね。


オーディオは趣味嗜好なのでこれでいいと思って、私は接してます。もちろん技術で追求するのもおもしろいと思いますよ。いい結果が出ましたらお教えください。

ヘッドフォン祭 投稿者:MASA 投稿日:2012/05/12(Sat) 12:56:33 No.507  引用する 
本日開催されている、ヘッドフォン祭にて、金田さん制作の電流伝送D/Aコンバーターと電流入力ヘッドフォンアンプ(未発表)の組み合わせがMJブースにて試聴できます。

ご興味ある方・お時間のある方はぜひ、行ってみてください。
ご参加・ご感想の投稿歓迎です。

もしかしたら、私の作ったポータブル真空管ヘッドフォンアンプも持ち込まれているかもしれません??金田氏の回路を参考にした、真空管(初段)とFET(終段)のハイブリッドDC・A級アンプを単一(5V前後)電源で駆動するものです。


ヘッドフォン祭
スタジオプレイス青山(銀座線の外苑前)
10:30〜18:30

hhttps://www.fujiya-avic.jp/event/1205_headphone_fes/

MJ6月号 最新DAコンバータ 投稿者:MASA 投稿日:2012/05/10(Thu) 02:59:27 No.506  引用する 
今月発表のDAコンバータは、回路が美しく対称性が綺麗に感じます。

さてこのDAコンバータからどんな音が出るようだろうと期待して、
試聴30分でなんか激変したような。今にして思えば、最初はひずみ感が少々に、音が突き抜けていなかったようです。すごくスムーズでクリアな音に、天井なしの突き抜け突き刺さってくるこの音に快感を感じます。
ボリュームも2ノッチは上げてしまいます。

もうこうなるとミクロなことはどうでも良く、音楽をかたっぱっしから掛けてしまいます。何を聴いても新鮮で楽しくなります。これはまた良いDAコンバータです。

ラインアンプも不要でこの基板1枚で完結するのはありがたいです。ボリュームが10Kオームだとすぐに音が大きくなるようなので、近く1Kオームに変更しようと思います。

組み立てた写真と、基礎診断波形を掲載します。デジタルフルスケールの0dBまで波形破綻はありません。20〜20KHzもフラットでした。


さて今回は基板は今までとは少し異なり、白色にしました。
パターン厚も標準の35μから4倍の140μにしてみました。国内クオリティの140μなので少々高くなってしまったが・・。素直に中国に発注すれば、なのですが、やはりここは地道に日本品質(赤字・涙)。
音が良くなっかの相関は残念ながら不明です、ごめんなさい。ま、少し違うことをしましたと言うことでね。




ご案内は、こちらになります。

http://www.antique-audio.com/DAC/

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